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逝去とか薨御でなくて

1 :文責・名無しさん:02/11/22 03:45 ID:x6MAc4pY
「他界」の方がわかりやすくていいのではないだろうか。
オマイラから無い知恵しぼった案を募集。

2 : :02/11/22 04:00 ID:tAxvbMCl
ヽ(`Д´)ノ

3 :文責・名無しさん:02/11/22 04:07 ID:NOHNjjPM
死亡した、でいい。

4 :文責・名無しさん:02/11/22 04:17 ID:yk4MQA7J
(1)「崩御(ほうぎょ)」は、天皇・皇后・皇太后・太皇太后の死去をいう。
(2)「薨去(こうきょ)」は、もと皇族、三位以上の人の死去をいうのに用いられた。
(3)「卒去(そっきょ)」は、もと四位・五位の人、あるいは一般に身分の高い人の死去をいった。本来「しゅっきょ」という。
【関連語】
〔お隠れ〕身分の高い人が死ぬこと。「皇后陛下がお隠れになった」

(1)「死ぬ」は、人間だけでなく動物にも、また「せっかくの道具も活用しないと死んでしまう」のように抽象的なことがらにも用いられるが、「死亡」「死去」「死没」は、普通、人間だけに用いられる。
(2)「死去」は、死んでこの世から去ること。ふつう、身内や関係者の死をいう場合には「死去」を用い、「死亡」「死没」は用いない。
(3)「死没」は、災害、戦争などによる不特定多数の死を哀悼の意をこめていう場合に多く用いられる。
(4)「永逝」「長逝」は、永遠にあの世へ行って帰らないという意。「永眠」は、永遠の眠りにつくという意。
(5)「往生」は、元来、仏教で、この世を去って極楽浄土に生まれ変わることをいい、転じて、死ぬことの意に用いる。「車の渋滞で往生した」のように、困りはてる意にも用いられる。
(6)「逝去」は、他人の死を敬っていう語。改まった悔やみの挨拶[あいさつ]や弔電の中で使われる。
(7)「他界」は、仏教で死者の世界をいい、転じて、死ぬことをいう。身内にも他人にも用いられる。
(8)「物故」は、「物故者」「物故した者五人」のように、ごく客観的に用いられる。
【関連語】
〔絶息〕『スル』息が絶えること。「血を吐いて絶息する」
〔絶命〕『スル』息が絶えて死ぬこと。「苦悶[くもん]の果てに絶命した」
〔大往生〕『スル』安らかな死、また、りっぱな死をいう。「祖母は百歳で大往生を遂
げた」
〔お陀仏〕死ぬことの俗な言い方。「高波にさらわれ危うくお陀仏になるところだった」
〔死する〕(サ変)「死ぬ」の文章語的表現。「死してなお絶大な影響力を有する」
〔辞世〕この世を去ること。「辞世の歌」

[小学館類語例解辞典]

5 :県民・名無しさん:02/11/22 04:19 ID:01MaE8QE
まずはメディアでの殿下陛下の完全復活から始めよう、文化破壊を許すな。

6 :文責・名無しさん:02/11/22 04:49 ID:aFsy4ktk
>4
「お隠れ」ってのは良いね。

7 :文責・名無しさん:02/11/22 04:51 ID:uvR3plX7
あぼーんされた
ポアされた
おっ珍だ

8 :文責・名無しさん:02/11/22 04:58 ID:6JuzJAIi
くたばった

9 :文責・名無しさん:02/11/22 05:05 ID:uvR3plX7
お陀仏

・・宗教色入ってるか?

10 :文責・名無しさん:02/11/22 05:40 ID:meHaETqg
4の「大往生」、有力案だな。
税金で食ってて働いてないんだし。
スカッシュなんぞやってて死んだのなら
まさに大往生じゃないか。




11 :文責・名無しさん:02/11/22 05:46 ID:jZyIzyQr
元は仏教用語だから100%無理>>10

12 :文責・名無しさん:02/11/22 05:49 ID:/ONWCLZy
王様が死んだら、脳ミソくり貫いて、
そこに苛性ソーダ詰めるんだじょ。
そしたら、オシリス神になれるんだじょ。

13 :文責・名無しさん:02/11/22 05:54 ID:sJRi2sAG
神道上の思想では、神の一族が死んだらどうなんの?
妖怪化するのか?まさか巨大化か?

14 :文責・名無しさん:02/11/22 06:01 ID:yk4MQA7J
434 名前 : Mail : 投稿日 : 02/11/22 04:29 ID : DCpSRped

神道は祖先を崇敬する信仰が基になっています。
氏族の始祖を氏神(うじがみ)として崇敬し、祖先を自分たちの守り神
として崇敬します。 このように人は死後、家族や親族を見守る霊と
なって祖先神の仲間入りをすると考えられます。
この、人と神の連続性は、神道の大きな特徴と言えます。
江戸時代の豊受大神宮(とようけだいじんぐう)の祠官であった、
中西直方は『死道百首』の中で、「日の本に生まれ出にし益人
(ますびと)は神より出でて神に入るなり」と詠んでいます。
これは、祖先の神々から出たものは、やがて一生を終えると祖先の神々
の所へ帰っていくのだという意味であり、この歌は実に明確に日本人の
死生観を表しています。 つまり、日本人の生命は、祖先から自分へ、
自分から子孫へと永遠に「血」と「心」の連続を形成するのです。
いいかえれば、これは霊魂の不滅、霊魂の引き継ぎともいえるでしょう。
そして、私ども日本人の「霊」は、仏教でいうような十万億土にいく
のではなく、わが家、わが郷土、わが国に留まって、祖神と共に子孫の
繁栄を見守り、子孫からのお祭りを受けるのです。


15 :文責・名無しさん:02/11/22 06:17 ID:rhBtNw15
>>14
にゃるほどね。神道上での皇族の位置づけは?
天照大神=ヤハヴェって感じに考えると、
アダムとイブの直系だからっ高貴てこと?
それと、「わが国」ってのは現在の日本列島を統治する
行政機構の範囲ということになるの?
神道上での高天原&天照大神&皇族の尊重規定は
どうなってんの?
そもそも神道のきまりは啓典のある名文規定なのか?

16 :文責・名無しさん:02/11/22 06:20 ID:rhBtNw15
>>15
名文→明文

17 :文責・名無しさん:02/11/22 06:26 ID:rhBtNw15
ああ、違うな。アダムとイブじゃなくて、
イザナギの尊から始まって娘の天照大神だから
神そのまんまになるっちゅーわけか。

18 :文責・名無しさん:02/11/22 06:39 ID:yk4MQA7J
>>15
神道はただの先祖崇拝の習俗であって、そもそも啓典も戒律もないから宗教
とはいえないという意見もある代物だよ。
これこれこう決まっているのかと聞かれてもわけ分からん。

というか漏れは聞きかじりをカキコしてるだけの素人だからこれ以上突っ込ま
れても困るんだが…
専門板逝ったら?

19 :文責・名無しさん:02/11/22 06:54 ID:C5FqWI49
>>19
ごめんな、話を本筋から逸らして。
宗教ともなんとも言えずに啓典も戒律もないとは。
どんな形の権力システムにも合致する曖昧のかたまり
でできた政治技術だな。

しかし、慣習的にでも皇族尊重「文化」があるんだから、
大日本帝国憲法は神道の啓典になるんじゃないのか(w
曖昧だなあ…帰ります。

20 :文責・名無しさん:02/11/22 07:21 ID:1yxeO2Ja
慣例に従って皇室に対して「薨去」とか言うのは
別に全然皇室マンセーだとは思わんがなぁ
少なくとも現状では皇室が存在してるわけだし

いちいち言い換える方が、左翼思想の押し付けだろうに
まぁ社内の労組とかがうるさいんだろうけど

21 :文責・名無しさん:02/11/22 08:21 ID:UCkYuo05
クサヨのオナニースレでマジレスしない。

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