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一行小説リレー「未来の殺人兵器 ドラえもん」

1 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:42 ID:/H5opWyz
ではスタート!!

2 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:43 ID:H+57ejvr





                完





  

3 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:43 ID:mXyGht+V
ドラえもんは死んだ

4 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:43 ID:L9BdgXnk
終了

5 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:47 ID:MM6Zs/DL
fin

6 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:47 ID:XB1ML7It
ドラえもん大地に立つ

7 :カストロ ◆yNk56yBAU6 :02/11/12 21:49 ID:h+7JuYtv
宇宙要塞ド・ラエモ・ンー

8 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:49 ID:LMMXbIOQ
時を駆けるもの、その蒼き身体は大海のごとく、その懐の深きこと虚空のごとし。

9 :作者の都合により名無しです:02/11/12 21:59 ID:hHgiQ8gJ
助けてギャラン=ドゥ!!あいつらが僕をいじめるよ!

10 :作者の都合により名無しです:02/11/12 22:02 ID:/H5opWyz
何だって!?のびたくん出番です

11 :作者の都合により名無しです:02/11/12 22:34 ID:AU/VefZ4
うひょ〜ジャイアンは絶対倒せね〜

12 :作者の都合により名無しです :02/11/12 22:47 ID:2Lels1h8
だがその双眸は漆黒の悲しみを湛えている。

13 :作者の都合により名無しです:02/11/13 01:25 ID:+wCpnk+V
そうこうしている間にジャイアン最終兵器スーパーピンチが迫る!

14 :作者の都合により名無しです:02/11/13 03:42 ID:WQ+wbFki
のび太「しゃらくせぇ!!」

15 :作者の都合により名無しです:02/11/14 01:19 ID:IF1tLwTO
瞬間。ジャイアンの頭は柘榴と化した。

16 :作者の都合により名無しです:02/11/14 18:01 ID:xdaFWl1S
スネ夫「ジャイアン!!」

17 :作者の都合により名無しです:02/11/14 20:24 ID:CtOItFk9
ジャイアン「ぼ、ぼくドラ・・・ドラザえもん。ゴフゥーッ(吐血)」

18 :作者の都合により名無しです:02/11/15 00:27 ID:0q6Q7v+v
のび太「僕はあいつに力を貰ったんだ、誰にも負けない力を。」
のび太はそう言うと右手に装着した黒い筒状の物体を愛しげに頬擦りした。
のび太「そしてその力でジャイアンに復讐してやった、当然だろう?今までこの僕を虐め続けてきたんだから・・・
    虐め続けてきた?そういえばもう一人僕を虐め続けてきた奴がいたよなぁ・・・ふふふ
    じゃあ今度はそいつにこの力を試してみようかなぁ、スネ夫・・・」
のび太は邪悪な笑みを浮かべその場を去った。空き地には原型を留めぬほどに頭を粉砕されたジャイアンの屍体だけが残された。

19 :作者の都合により名無しです:02/11/15 15:20 ID:Wxu1rXB3
空虚な夢を見るドラえもん。壊れた勇気、砕けた希望。

20 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:01 ID:+v2whOFQ
彼は空高き場より愚かな唾棄すべき人間たちを見下ろす。始まりは近い。

21 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:09 ID:+v2whOFQ
時を同じくして骨川邸内に呼び鈴の音が鳴り響く、それはスネ夫に死刑を告げる音でもあった。

22 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:13 ID:AwlKKlZw
その時しずかは風呂に入っていた。

23 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:24 ID:AwlKKlZw
それを出来杉はほくそえみながらのぞいていた。

24 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:25 ID:ttTLMwDe
その頃のドラえもん

「ハァハァ・・・締まるよ、ミーちゃん・・・
うっ!出るっ!」ドピュッ

25 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:29 ID:XWvlJaq8
なんとドラえもんはミーちゃんを屍姦していた

26 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:40 ID:a3m1h4jp
「ふう・・・良かったよ・・・ミーちゃんの内臓・・・」

ドラえもんはそう言うと、ミーちゃんの腹部から男根を引き抜く。
しばらくして、切り裂かれた臓物からドロリとした精液が流れた。

27 :作者の都合により名無しです:02/11/15 16:54 ID:AwlKKlZw
「臨時ニュースです。ただ今入った情報によりますと
 空き地にて力を貰ったなどと意味不明の言動をしている
 少年が暴れている模様。お気をつけ下さい。」

28 :一行小説じゃないの?:02/11/15 16:59 ID:wrtwszH4
その時 少年の母親は家庭訪問にきた少年の教師との情事にふけっていた。

29 :一行じゃねえのは勘弁してけろ:02/11/15 18:27 ID:sRlcNftz
目的をはたし帰宅したのび太は自分の担任とセクースしている母親を目撃した。
のび太は驚いた、そしてすぐにでもその場から逃げだそうとしたが体が動かない、
のび太は担任と母親の情事から目をそらす事ができなかったのだ。
普段は絶対見せないような恍惚とした表情で担任の腰に自分の腰を打ち付けている母、
「いつも僕を凄く怖い顔で怒鳴り散らしてるママがあんなHな表情で・・・」
肉と肉を叩き合わせる淫靡な音がドアごしに聞こえてくる。
のび太のセックスは熱く、硬く、怒張しズボンの布を押し上げた。

30 :作者の都合により名無しです :02/11/15 18:33 ID:sRlcNftz
のび太がそれを目撃している時、奇しくも野比家の屋根ではドラえもんがミーちゃんの腹を生きたまま割き内臓を犯している途中であった。

31 :作者の都合により名無しです:02/11/15 19:16 ID:6+q+3ijq
そしてガンダムが大地に立つ

32 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:14 ID:0ciC9TNR
アムロ「アムロ、ガンダムいっきまーす!!」
ガンダム2体のザクを殲滅成功。

33 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:20 ID:0ciC9TNR
そのときのびたは、どこでもドアで入浴中のしずかちゃんを襲っていた。

34 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:20 ID:BlkQ81lr
ガンタンク「くそぅ、新入りのクセにいい気になりやがって……」

35 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:22 ID:0ciC9TNR
カイ・シデン「!?あれは何だ??」
ガンキャノンの前には血塗られた未来の道具を持つドラえもんが立っていた。

36 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:29 ID:hYnQwgnx
ノビタ「いい女になるのだな・・・」
ノビタのビームサーベルがしずかちゃんのラグランジュポイントにせまる!

37 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:31 ID:0ciC9TNR
しずか「あぁ・・痛い!!」
メリメリ
しずかの処女膜をのびたのビームサーベルで引き裂いていく

38 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:37 ID:hYnQwgnx
ノビタのビームサーベルに早くもミノフスキー粒子が集束する!

39 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:39 ID:0ciC9TNR
ズバッ
しずかの膣から腹にかけてのびたのビームサーベルによって引き裂かれた。
はらわたを引きちぎってのびたは、真の姿ドラえもんへと変化していった。

40 :作者の都合により名無しです:02/11/15 21:45 ID:0ciC9TNR
ブライト・ノア「段幕薄いぞ!!何やってんの!!」
そのときブライト76歳は、後年を懐かしみこう叫んでちゃぶ台をひっくり返していた。

41 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:10 ID:dAY3NGO7
できすぎ「のびたくん…君を…許さない!」

42 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:14 ID:3J3CE5gs
骨川「だが奴の実力を甘く見てはいかん…フォースを信じるんだ」

43 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:24 ID:dAY3NGO7
ドラミ「これから私が話すことはすべて真実よ。
    信じるか信じないかはあなた次第。 
    お兄ちゃん…そう、あなたの良く知ってるドラえもん…
    アレには、重大な欠陥があったのよ。あなたも薄々感づいていたんでしょ?」

44 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:30 ID:cFZWdYfq
それから一年…カジメリステンの称号を得たスネ夫は

45 :作者の都合により名無しです :02/11/15 22:34 ID:VbY0fSCX
シコルスキーにボコボコにされた

46 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:38 ID:xbVdnl2o
のび太は電話BOXのなかでノビている――!!

47 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:40 ID:dAY3NGO7
私たちは…卑怯かね?

48 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:48 ID:FqZK1KDH
電気猫は量子力学の崩壊によって虫の夢見るわけない

49 :作者の都合により名無しです:02/11/15 22:55 ID:dAY3NGO7
そして降臨した、神。ジャイ子。

50 :作者の都合により名無しです :02/11/15 23:00 ID:VbY0fSCX
ジャイ子「そろそろ俺の出番かな?」

51 :作者の都合により名無しです:02/11/15 23:25 ID:FqZK1KDH
ジャイ子の体が醜く膨らむ!ジャイ子は厳かに言い放った「クリスチーヌ・剛田3ってとこか・・・この姿にはまだなれてねえんだ」

52 :作者の都合により名無しです:02/11/15 23:36 ID:xbVdnl2o
剛田 武「もはや体裁を取り繕う必要はないな。
      威厳を得るために変えていた、この顔でいる必要も…… な い !!」
      「そうだ!これが本当の俺!!」

ー‐-、    .‖            /l ,!,!   !、
. ___,,,,`ヽ -※-       __,.  / ,! ,!,! 、    \
{  `” }} ‖   ___,.-‐''"" _,. // / //  |ヽ\  /
`ー、,,,,,ノ ,.;',.-彡''"-‐'''"_,.-''"'ノノ ノ/ /  { ハ  /  剛田 武
//  /,,.====-,,,, -==≡≡フ''ノ ,/,// ,,,,,{ |、}  .j
,//-<{ { ` ,,,,,,,,,,;;;;;;;;;__ ///,,,,,,〃"7}}j } /   設定年齢19歳 蟹座のB型ッ!!!
{{ノ | | ( ,ス_ヽニ.ノ''フー`//k-=ラ'''7'/'' |.|/ ,.イ
ヽヽ ノ| |ヽヽ  '`ー‐'''"   {{. |` ー‐'"lj ノ /,/
/\` `|ミ、`-        {{ |    // /×   ━━━━━美形だっ!!!
//l.\ |ヽミ_           ヽ  / / / ヽ
| |、从|~ | `ー          〃  /{/ |  | \
| |从| ト、\     ー、..__,..   /_{,..!--- 、_ヽ `、
.| |∧{ヽ `ヽ \   ヽ`ー一’j  / jー,!二ニ、ヽ`ヽ、\
ヽ|j'ヽヽ,     \    ̄ ̄  /くノ ノ メ、-、ヽヽ } ゝ\
、`j`-、ヽヽCヽ___  \    / | / / {ヽヽン 冫} ,!}、  \
|ヽ、  ̄`ー'',ニ、 `ヽ___`ー一1  ト{ヽ<`=='// j { ヽ  {
ヽヽ    {    }""''''''"/`ー、__}\`ー--'-'"/'" |  }

53 :作者の都合により名無しです:02/11/15 23:40 ID:dAY3NGO7
ジャイ子「愚かな存在よ…選ぶがいい…安息の死か…苦痛の生か…」

54 :作者の都合により名無しです:02/11/15 23:48 ID:hYnQwgnx
ノビタ「抜ける・・・私にもジャイ子で抜けるぞ!」

55 :作者の都合により名無しです:02/11/15 23:51 ID:mj6Vscr0
ジャイ子「のび太よ、おめぇの顔を見るとマスをカキたくなっちまうのさぁ・・・」

56 :作者の都合により名無しです:02/11/16 00:02 ID:MqhokuyQ
せめて…その胸の中で…。

57 :作者の都合により名無しです:02/11/16 00:10 ID:C4xaZaQc
のび太「上等だ、苦痛地獄の中を生き抜き貴様に熱く煮えたぎった物をぶちこんでやる!」

58 :作者の都合により名無しです:02/11/16 00:35 ID:bDurTfW2
地上で死闘が繰り広げられるさなか、海底ではポセイドンとギガゾンビが

59 :作者の都合により名無しです:02/11/16 02:27 ID:xXWSSWPS
井戸端会議の真っ最中だった

60 :作者の都合により名無しです:02/11/16 02:56 ID:Hmpq83jn
そしてネカマなドラミが現れた

61 :ドラミ:02/11/16 03:54 ID:EQqchk7I
「ドラミだけど何か質問ある?」

62 :ミニドラ:02/11/16 12:33 ID:rHNX4+PE
ギガゾンビの仮面の下の顔はスネ夫?

63 :作者の都合により名無しです:02/11/16 13:24 ID:hl0E8dSx
そのころララァはインドの売春宿で最初の客を取らされるところだった

64 :作者の都合により名無しです:02/11/16 13:27 ID:3iNF0LH6
そして その最初の客とはスネ夫の父。「ワシのクチ、突っ込んでいい?」

65 :作者の都合により名無しです:02/11/16 13:35 ID:hl0E8dSx
ララァ「シャチョーサン、クチイレル、ダメネ。クチデスル、OK」
ララァの日本語はかなり怪しかった

66 :作者の都合により名無しです:02/11/16 14:38 ID:jhwcm/tD
「オーケー」スネパパはいきなりララァの膣に射精した。
「さ、佐織さーん ハァハァ」

67 :作者の都合により名無しです:02/11/16 15:35 ID:1+GgaFiV
次回「スネちゃま、そこは感じるざます。」
お楽しみに

68 :作者の都合により名無しです:02/11/16 15:40 ID:/35kBoNF
そのころ、ジャイアンはセミのヌケガラを必死に集めていた…。
ジャイアン「あとは茨城産のタクアンをゲットすれば完成だぜ」

69 :作者の都合により名無しです:02/11/16 15:45 ID:1+GgaFiV
その時であった。ミーちゃんの体が変化を遂げ始めた。
「こ、これは・・・・」

70 :作者の都合により名無しです:02/11/16 15:59 ID:ulLhchsJ
そして後ろからはアマゴワクチンが迫っていた。

71 :作者の都合により名無しです:02/11/16 16:12 ID:md6/KW6l
ミーちゃん「この私を倒す…?フハハハハ!笑わせるわ!!貴様に私は…倒せん!!!!」

72 :作者の都合により名無しです:02/11/16 16:20 ID:5GkzBU/B
スネオ「認めたくないものだな・・・若さゆえの過ちとは」
母親の下でうごめきながら、脛汚は遠い目をしていた

73 :作者の都合により名無しです:02/11/16 19:57 ID:umTEiHo9
スネ夫ママ「もっとザマス!スネちゃま、・・あぁん・・そこ、そこがイイィ〜!」

74 :作者の都合により名無しです:02/11/16 19:58 ID:oqM6qfyh
時は2002年11月某日・・・某研究所にて。
「ハ、ハカセ、ついに出来ました。」
「よくやった、君は本当に優秀な助手だ。」
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021114-00000044-zdn-sci
そして、悪夢とそれを阻止する者が110年後の未来より突然やってきた。



75 :作者の都合により名無しです:02/11/16 20:02 ID:n38K9IvO
僕タラちゃん

76 :作者の都合により名無しです:02/11/16 20:04 ID:9KV1TGVi
セワシ「我ノ眠リヲ覚マスモノ…汝ニアルカ……?」

77 :作者の都合により名無しです:02/11/16 20:38 ID:5iZgBYGj
スネ夫「私はやられんゾ この骨川スネ夫 おのれの肉が骨から削ぎ取れるまで 戦う!!!」


78 :作者の都合により名無しです:02/11/16 20:43 ID:5GkzBU/B
セワシ「この掌が救済つかまつる!」
突如落雷が脛汚を襲う!

79 :作者の都合により名無しです:02/11/16 20:56 ID:GTilQotN
ジャイアン「うああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!!!!
ママぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
スネ夫にいじめられたよぉ〜〜〜!」
ジャイアンの母ちゃん「まぁ!なんていうこと?」
スネ夫が、筋肉ムキムキで店を壊して現れた。
スネ夫「ジャイアン、てめぇは俺の手で殺す!!」
ジャイアン「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!お助けぇ」
ジャイアンは、北楽師門で刺された。
ジャイアン「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ、おぇっ!」
ジャイアンは、急死だった。
ジャイアンの母ちゃん「たっ、武ぃ〜〜〜!」
スネ夫「悔しがるがいい。どうせ、俺を倒すなんて不可能いつでもかかってこい」
スネ夫は、笑って帰っていった。
ジャイアンの母ちゃん「ぐぬぬ、この恨み絶対忘れない!!いつか殺してやる!!」
一体、どうなるのか?
次へ、続く…

80 :作者の都合により名無しです:02/11/16 21:30 ID:HTfmZs3T
>>79
どうでもいい

81 :はしぞー:02/11/16 21:31 ID:GTilQotN
>>79
いいのかよ!
ま、どうでもいいわな

82 :作者の都合により名無しです:02/11/16 21:32 ID:30FqcNKt
D「キル(いじめ)が好きな男だ。」
ジャイアン「なに?」
D「貴様にはデストロイ(先生に怒られる)と当てる。」

83 :作者の都合により名無しです:02/11/16 21:41 ID:FnSEcSSJ
出来杉「一番強いのはこの俺……!!俺様だ――!!!!」

84 :はしぞー:02/11/16 22:22 ID:GTilQotN
のび太「出来杉!」出来杉「なあに?のび太君?」のび太「死ねや!」
銃を撃った。
出来杉「ばしっ!!!」
受け止めた。
出来杉「こんなもんで、俺が倒せっとおもってんの?」
のび太「うっ!」出来杉「今度は…こっちの番だぜ!」のび太「やべぇ!」出来杉「無明人風流殺人剣」
そういって、出来杉は、刀を持った。刀がどんどん光ってく、
出来杉「みずち」
出来杉は、どこかに消えた。
のび太「はっ、どこに行った?」出来杉「ここだぜ、めがねボーイ!」のび太「むっ?」出来杉「おらぁぁぁぁぁ!」
出来杉は、刀を振りおろした。
のび太「くっ、」
風が吹いた
のび太「あれ、なんともねぇ?ふぁっはっはっ馬鹿め!殺してやる!」
のび太が出来杉を襲おうとする。すると!
のび太のメガネが壊れた。
のび太「あれ?なんで?」
次の瞬間、
出来杉「お前も聞いただろう。ドラえもんの屁を!」のび太「あ、あ、ああああああああああああああああああああああ!!」
といいながら、のび太がドラえもんになって、いろんな所が斬れた。
のび太「な、何故だ?何で負けたんだ?」
出来杉「きまってんだろ?強えーやつは、強え。弱いヤツは、弱いんだよ!」
のび太は、死んだ。
SAM●RAI DEE●ER K●O パクってスマソ!

85 :作者の都合により名無しです :02/11/16 22:39 ID:QNyQ4pgB
ジャイアン「戦闘なんてくだらねえ!俺の歌を聴け!」

86 :はしぞー:02/11/16 22:48 ID:GTilQotN
のび太「ジャイアーン、アンタの歌は、核兵器並の武器だよぉ」

87 :作者の都合により名無しです:02/11/16 22:52 ID:hC6y1EED
>>84
ドラえもんの屁にワロタ

88 :はしぞー:02/11/16 22:53 ID:GTilQotN
「みずち」じゃなくて、「どずち」にしとけば、よかったかな?

89 :ドリアソ:02/11/16 23:22 ID:nsvsJ9yb
ドラえもん「どんな不逞の輩であろうと、どれほど不仁不孝であろうとまるで問題ない!」

90 :ドリアソ:02/11/16 23:36 ID:nsvsJ9yb
のび太「(この覚悟に怨みはあるが嘆きはない・・・)」

91 :作者の都合により名無しです:02/11/17 00:00 ID:0fu6mnAR
静香「うぬぼれないであなたの怨みなどしょせん私に比べれば」

92 :ドリアソ:02/11/17 00:21 ID:V9RrVd5/
のび太「答えがいかにわかりきったものであろうと 問い問われ出す答えそのものを白日の下にさらす
    それがのび太とドラえもんの関係であろう」

93 :作者の都合により名無しです:02/11/17 00:23 ID:yOIr2KEb
ジャイアン「デストローイ!」

94 :作者の都合により名無しです:02/11/17 00:36 ID:wKcN2Pq2
出来杉「君は力を持ちすぎた・・・悪いが死んでもらう!!」
(出来杉突進)
出来杉「!?な・・・消えた・・・?奴はどこへ・・」

のび太「後ろがガラ空きだぜ?」

出来杉「貴様・・!!いつの間に後ろへ・・」

のび太「道具で時を止めた・・お前が次に俺を確認するとき、
    それはお前が死ぬときだ・・。時よ止まれ」
のび太「俺に手を出さなければ死なずに済んだものを・・・。
    ォォオオ!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラアァァアア!!」
のび太「そして時は動き出す・・・」

出来杉「!!!?ウアァァァァ!!」

のび太「誰も俺には適わない・・・こいつがいる限りな・・・」
    

95 :作者の都合により名無しです:02/11/17 00:37 ID:wKcN2Pq2
出来杉「君は力を持ちすぎた・・・悪いが死んでもらう!!」
(出来杉突進)
出来杉「!?な・・・消えた・・・?奴はどこへ・・」

のび太「後ろがガラ空きだぜ?」

出来杉「貴様・・!!いつの間に後ろへ・・」

のび太「道具で時を止めた・・お前が次に俺を確認するとき、
    それはお前が死ぬときだ・・。時よ止まれ」
のび太「俺に手を出さなければ死なずに済んだものを・・・。
    ォォオオ!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラアァァアア!!」
のび太「そして時は動き出す・・・」

出来杉「!!!?ウアァァァァ!!」

のび太「誰も俺には適わない・・・こいつがいる限りな・・・」
    

96 :作者の都合により名無しです:02/11/17 00:41 ID:uNPQq6M3
というところで のび太は目を覚ました。
「せっかく いいところだったのに。」

97 :作者の都合により名無しです:02/11/17 01:00 ID:uaeq0PMw
何の変哲もないある日・・のび太の家でドラえもんはいつものようにドラ焼きを食べていた。
のび太は学校に遅刻する寸前だったらしく、本当に何の違和感もないごく普通の毎日…のはずが!
それは、のび太の家にタイムパトロールがやってきたことからはじまった・・・。
「ドラえもん殿、22世紀の最高権力者が貴方を危険人物として刑務所まで連行します」
ドラ「なんだって!」
(中略)
ドラえもんが監禁されたところは、四隅の壁が同色で四辺が1m程度のところだった。
どこからともなく、処刑人らしき人の声が聞こえてきた。
「これより、ドラえもん氏の処刑を行う。」
という宣言と同時に上から2匹の鼠が降ってきた。
ドラ「ぎゃあああああああああああああああああ!ネズミ!!」
ドラえもんは絶叫をあげた。逃げようとするが勿論逃げられない。
「うぎゃああああああぁぁぁ!わあああああああ!こっちくるんぁあぁ△×○■!」
さらに大量の鼠が降ってきた。これはドラえもんにとっては耐えがたい苦痛だ。
「ぎゃああああああぁぁあぁあ!」
こうして、ドラえもんは半永久的に苦しむことになるのだ・・・。


98 :作者の都合により名無しです:02/11/17 01:07 ID:wKcN2Pq2
数年後・・のび太はどうやってかは知らんがドラえもんに会いに来ていた
看守「この牢だ。」
のび太「ドラえもん!!僕だよ!!ドラエモン!?」
ドラ「ね・・・ズ。。ミ・・アヒャヒャヒャヒャヒャ・・ねずみが・・鼠ガいッぱイだーー!!!」
のび太「ドラ・・え・・・もん?」
   

99 :作者の都合により名無しです:02/11/17 01:07 ID:+jEuaEFI
というところで ドラえもんは目を覚ました。
「せっかく いいところだったのに。」




100 :作者の都合により名無しです:02/11/17 01:14 ID:wKcN2Pq2
のび太「いい所じゃねーだろ(ズバシ)」
ド ラ え も ん は ツ ッ コ ミ 死 し ま す た

101 :作者の都合により名無しです:02/11/17 01:20 ID:+jEuaEFI
第一部 完

102 :平野:02/11/17 01:21 ID:V9RrVd5/
ドラえもん「楽しい!!こんなに楽しいのは久しぶりだ
      貴様を分類A以上ののび太と認識する。」

103 :作者の都合により名無しです:02/11/17 02:55 ID:1ieRYxGr
ジャイアン「オレがのび太をいじめるのは愛しているからだ!愛ゆえに!」

104 :作者の都合により名無しです:02/11/17 09:38 ID:WguVK5nl
朝起きるとジャイアンはネズミに耳をかじられていた。

105 :平野:02/11/17 11:10 ID:V9RrVd5/
ねずみ「さあ どうした? まだ耳がちぎれただけだぞ かかってこい」

106 :作者の都合により名無しです:02/11/17 11:54 ID:VDvrsYZy
ジャイアンは有無を言わさずネズミに向かって飛び掛った。

107 :作者の都合により名無しです:02/11/17 14:11 ID:KsPe8AEj
ネズミは元気を集め始めた。

108 :はしぞー:02/11/17 14:52 ID:4oWJ/HMJ
いつもと変わらない日常そんなトコへ…
野比玉子「ゴルァ!のびたぁ〜!」のび太「な…どうしたんだよババアが!」
野比玉子「あんた、私のブラ、パクったでしょ?わかってんだぞクラァ!」
のび太「それが、どうしたんだよ?フィアンセ(しずか)にあげたんだよ。おばさんくさいだとよ、馬鹿が!」
野比玉子「んだと、ゴルァ!!!!」のび太「あん?あんだ?このババア?やんのか?」
野比玉子「 上等だゴルァ!!」
いつもの空き地でドラえもんが司会を務める事となった。
ドラえもん「両方揃って ね!始めるぞゴルァ!」
そして、戦いが始まった!!
のび太「でいぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!」野比玉子「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!」
のび太「秘術メガネアタック!!!!!!!!!」野比玉子「ぐっ!つはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
のび太「どうだ、我のメガネアタックのお味は?」
野比玉子「てめぇ、はコレくらいが限度か?」のび太「はぁ?」
野比玉子「お前に、この世の痛さを教えてやるよ!!!」のび太「何をする気だ?」
野比玉子「野比流 拳奥義其の一」と言うと、玉子の手が、どんどん意志よりも固くなっていく」
のび太「あ、ああああああああああああああああ」
野比玉子「鉄人二重」そう言うと、玉子の手が鋭くとがった。
野比玉子「はっっっっ!」(ぶちっ)のび太が潰れた
のび太「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
ドラえもん「これにて終わりだゴルァ!!!」
勝者、野比玉子

109 :作者の都合により名無しです:02/11/17 14:57 ID:3LN0u+Hi
という夢をみた。

110 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:04 ID:g2MQWDAi
第二話「危うしのび太!骨川、荒野に死すの巻」

111 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:06 ID:kzw3hcgE
セワシ「はっ・・・今のは…夢?いや、違う…アレは紛れもない現実…これから起きる出来事…」

112 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:30 ID:TxLQsxLw
【一行】小説リレー
 ↑ここ注目

113 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:41 ID:EnVdhQqf
そう言い残して>>112は命を絶った・・・

114 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:51 ID:UsgxOC6E
ドラえもん「のび太君ごめん。先日 未来でロボットの反乱が起きて、ロボットが人間を支配することになったんだ。だから、ぼくも君を・・・」

115 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:56 ID:qnbYVhRS
そして112の屍から草木が生え、汚れた魂は浄化された。

116 :作者の都合により名無しです:02/11/17 15:57 ID:7m1Xwk3D
そう言いながら地球破壊爆弾のスイッチを押す銅鑼

117 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:04 ID:kzw3hcgE
しかし地球破壊爆弾のスイッチは凍りついていた。

118 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:13 ID:BESQCn6R
ドラえもんは凍りついたスイッチを溶かそうとして熱線銃を取り出した

119 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:17 ID:kzw3hcgE
スイッチに向けて熱線銃を撃った。

120 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:23 ID:TxLQsxLw
戦友よ...お前は今...どこで戦っている......と言い残して

121 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 16:33 ID:2VdDXjy2
かみなりさんの報復が始まった

122 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:47 ID:E9x99mRO
かにみえた

123 :作者の都合により名無しです:02/11/17 16:48 ID:kzw3hcgE
かみなりさん「ダリぃ〜な〜」

124 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 16:50 ID:2VdDXjy2
ガラスにかめはめ破撃たれた

125 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 16:52 ID:2VdDXjy2
レイザーのボールも飛んできた

126 :作者の都合により名無しです:02/11/17 17:00 ID:RH4tJEPP
レイザーの強烈な1撃を片手で受け止める雷。「ククク…死にたいらしい…」

127 :作者の都合により名無しです:02/11/17 17:27 ID:BUXMU0pC
ノビ田「助けてよぉ〜アンパンマ〜ン」


128 :作者の都合により名無しです:02/11/17 17:41 ID:Z8QeqJ2c
そのころ小池さんは蘇生したしずかちゃんのパイパンをなめていた

129 :はしぞー:02/11/17 17:57 ID:l/mQgly1
小池さんは、いきなり現れたドラえもんに胸を刺されて死んだ

130 :はしぞー:02/11/17 17:59 ID:l/mQgly1
すんません、>>108
意志じゃなくて、鋼鉄です。

131 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 17:59 ID:2VdDXjy2
先生「廊下でやっとれ!」免職となる

132 :作者の都合により名無しです:02/11/17 18:03 ID:AvJ/OZxs
小池さんの口から逆流するラーメンがドラえもんの顔を打つ。

133 :はしぞー:02/11/17 18:09 ID:l/mQgly1
ドラえもんが、ショートする。

134 :作者の都合により名無しです:02/11/17 18:26 ID:AvJ/OZxs
ドラえもんの思考回路がショートする。その瞬間、彼は最凶の殺人兵器と化した

135 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 18:28 ID:VFT4jT/m
いなかった事にされた転校生達がレギュラー陣に
怒涛の報復をかける

136 :はしぞー:02/11/17 18:41 ID:l/mQgly1
それを、のび太が止めようとするが、刀で首を切られのび太終了。

137 :優しい名無しさんが好き:02/11/17 18:42 ID:NgRpq7wp
っと思ったが一瞬、時を止めてのび太は助かった。

138 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 18:44 ID:VFT4jT/m
そしてジャ慰安リサイタル。20万人ライブとなる

139 :作者の都合により名無しです:02/11/17 18:46 ID:yZeAQl2G
ジャイアン「今日は、俺の魂のリサイタルに来てくれて…本当にありがとう」

140 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 18:46 ID:VFT4jT/m
空き地でジャイアン撃たれる

141 :優しい名無しさんが好き:02/11/17 18:48 ID:NgRpq7wp
もちろん1曲目は、世界で2億枚売られた『デスとローイ!』


142 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/17 18:49 ID:VFT4jT/m
ドラえもん脇役消滅スイッチを未来デパートから購入

143 :名無し:02/11/17 19:13 ID:Pfn5o83F
脇役消滅スイッチの事をジャイアンに知られる

144 :作者の都合により名無しです:02/11/17 19:38 ID:I0OoDXRo
http://www.ulis.ac.jp/~j105/hellemon1.html
ドラえもんといったらこれ





145 :作者の都合により名無しです:02/11/17 19:40 ID:0bg3Ji90
ここに、ジャイアンと使徒との壮絶な戦いの幕は開かれたのだった………

146 :作者の都合により名無しです:02/11/17 19:42 ID:ttXedcsu
ジャイアン「俺に母ちゃんの中に入れと?」

147 :作者の都合により名無しです:02/11/17 19:46 ID:oSLpUHDv
先生「できなければ帰れ。」

148 :作者の都合により名無しです:02/11/17 19:47 ID:0bg3Ji90
先生「代わりならいくらでもいる」

149 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:07 ID:ttXedcsu
ジャイアン「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」

150 :はしぞー:02/11/17 20:21 ID:GoCUagOW
スネ夫「武…消えろ!」

151 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:24 ID:qnbYVhRS
辺りは眩い光に包まれた

152 :はしぞー:02/11/17 20:29 ID:GoCUagOW
そして、ドラミが現れた

153 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:35 ID:vMHSs+UT
ピリカピリララポポリナペーペルト

154 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:37 ID:nbpcincm
武「うぉー!ドラミ!安心しろ、ゴムは用意してるから!じゃあ犯るぜ…。ゲヘヘ…」

155 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:39 ID:H2Bio5Mj
ドラミは・・・二度と地球には帰れなかった.

156 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:40 ID:1sJYcjFK
そして朽ち果てたドラミの体から・・・!!?

157 :はしぞー:02/11/17 20:42 ID:GoCUagOW
裸体のしずかちゃんが…

158 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:42 ID:nbpcincm
武の子が現れた!

159 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:45 ID:axBzMZmD
ドラえもんの設計者の謎が明らかになった瞬間である

160 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:49 ID:nbpcincm
武の子はしずかちゃんを犯した…。

161 :作者の都合により名無しです:02/11/17 20:51 ID:1sJYcjFK
しずかは・・・二度と地球には帰れなかった.


162 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:00 ID:axBzMZmD
エゴだよ・・それは・・・!

163 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:39 ID:aNpSMiZ5
ドラえもんがいなくなってから・・・僕は大人になれたのかな?

164 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:41 ID:WHJTD3po
のびた「俺は無敵の未成年様だぜぇぇぇぇーーーー!!」

165 :はしぞー:02/11/17 21:44 ID:GoCUagOW
セワシ「だから何なんだよ?ジジイ」

166 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:49 ID:sNtX3C/S
ドラミ「根本的にあなたは間違ってることにまだ気付かない?」

167 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:50 ID:BXtjLcZL
ALL「何がだよ!!」

168 :作者の都合により名無しです:02/11/17 21:55 ID:WHJTD3po
ドラミ「あ?一回死んで見る?」

169 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:06 ID:VJ7Uy/cl
ドラえもん。むろん小市民じゃない。凌ぎのドラ≠ニいうと、あるいは、古い雀師
ならばその名を一度ぐらい耳にした方もいるかもしれない。彼は一般の客ばかりでは
なく、麻雀ゴロにまで煙たがられていたほどのバイニンさんだ。彼は人の顔さえみる
と、うわごとのように、
 「百万や二百万は、金じゃないね―――――」
そういう。
 「五百万や一千万も、金じゃない。そんなもの、はかないもんだ。使うとなれば、 
一瞬でパーになる」
 「じゃァ、いくらぐらいあれば、金らしいのかね」
と、そう聞けば、
 「一億ぐらいじゃ働きたくない。そうだな、十億、百億、そのくらい儲かることっ
てないかね」
そういい終わったあとで、ちょっと声をひそめて、
 「ところで、少し廻してくれないかなァ。十万でも二十万でもいいよ。今夜の卓で
増やしてくるから」


170 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:10 ID:sNtX3C/S
ドラミ「滅びを望むなら従うがいい……!!」

171 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:12 ID:9Xxd0pim
セワシ「な・・何をなさるのです!ドラミ様!ぐぁぁぁ・・・」

172 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:19 ID:PDNi22em
ドラミ「汝、我の命となるかッ!?」
ALL「族長(オサッ)!族長(オサッ)!族長(オサッ)!」

173 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:29 ID:BXtjLcZL
ドラ「てめぇは支配者になる器じゃねえ・・・死にな。」

174 :黙れ!オタども。:02/11/17 22:33 ID:FG9dmLsH
ゔ〲〰

175 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:42 ID:aZb9CjA8
どらエモン「そういや、のび太君は念の為に分解しておいたよ」

176 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:47 ID:BXtjLcZL
ドラえもん「昨日、お前に渡した袋あったろ?アレの中身何かわかるか?」

177 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:51 ID:6Ad0QYCb


178 :作者の都合により名無しです:02/11/17 22:53 ID:hv8ZEhZ6
検尿袋の事?

179 :作者の都合により名無しです:02/11/17 23:12 ID:SqgoC45Q
奇天烈「勝負だドラえもん」

180 :作者の都合により名無しです:02/11/17 23:17 ID:ioA/OirV
ドラえもん「…私は…怒っている。なぜだか分かるか?キテレツ。」

181 :作者の都合により名無しです:02/11/17 23:23 ID:gzI4J+Lr
キテレツ「さあ?それで何?だからどうしたの?どう思うよ、ドラミ?」
ドラミ「ばっかじゃな〜い。キャハハハ!ねえそんな事よりはやくぅん・・・」

182 :作者の都合により名無しです:02/11/17 23:35 ID:SqgoC45Q
【一行】小説リレー
 ↑ここ注目


183 :作者の都合により名無しです:02/11/17 23:42 ID:ioA/OirV
奇天烈斉「キテレツよ…死ぬがいい…食らえ!!如意晄!!」

184 :作者の都合により名無しです:02/11/18 00:44 ID:9LiSVM5A
その瞬間、世界中の人間たちの膀胱が破裂し、なんていうか劇場版エヴァみたいになった。

185 :作者の都合により名無しです:02/11/18 01:44 ID:IvdgXAfK
ここに第一部【膀胱編】は完結した。

186 :作者の都合により名無しです:02/11/18 02:25 ID:aw/MQ1Wz
第三十二部【ヒゲの無いドラえもん】↓

187 :作者の都合により名無しです:02/11/18 02:30 ID:IvdgXAfK
ドラ「ヒゲ?んなモン飾りだよか・ざ・り。」

188 :作者の都合により名無しです:02/11/18 03:32 ID:pUJaJWcJ
のび太はヒゲの無い石坂・・もといドラえもんを見て思った。

189 :作者の都合により名無しです:02/11/18 11:54 ID:uesJ+gLM
のび太「ドラえもんのヒゲなんて見えやしねー」

190 :作者の都合により名無しです:02/11/18 17:05 ID:oroB0Dul
のび太はドラえもんのしっぽを舐めてみた。

191 :作者の都合により名無しです:02/11/18 17:31 ID:KY9I4jnu
意外にも辛くてビックリ!

192 :作者の都合により名無しです:02/11/18 18:00 ID:TPjymNke
それでいて深みのあるまろやかな味。

193 :作者の都合により名無しです:02/11/18 19:54 ID:I1FnZxg6
そしてドラえもんは感じてしまった。

194 :作者の都合により名無しです:02/11/18 20:53 ID:ru9Ijwds
青ひげドラ

195 :作者の都合により名無しです:02/11/18 20:56 ID:w6b22vXY
赤ひげドラ

196 :はしぞー:02/11/18 21:02 ID:C1wYlt4W
黄ひげドラ

197 :作者の都合により名無しです:02/11/18 21:48 ID:D3OL4yw2
緑ひげドラ

198 :はしぞー:02/11/18 21:55 ID:C1wYlt4W
のび太「わぁ〜、おらえもんがいっぱいだぁ〜!」

199 :作者の都合により名無しです:02/11/18 21:55 ID:2CTAOisG
わしゃあしらんぞ

200 :作者の都合により名無しです:02/11/18 22:20 ID:9Irdgsi1
そして、のびたはどらえモンたちに輪姦された。

201 :作者の都合により名無しです:02/11/18 22:42 ID:D03/mWSv
シコシコ
「オラ!しっかりシゴけよ!」
ジュプジュプ
「もっと舌使え!」
パンパン
「うぅ〜そろそろイクぞ〜…うっ!」ドピュッドピュッ
「よ〜し、交代だ」

202 :はしぞー:02/11/18 22:45 ID:C1wYlt4W
今度は、しずかちゃんだ。

203 :とことん今日は:02/11/18 22:51 ID:vMTTtXp2
いや、先生だ。悲願成就の為にも!!

204 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:09 ID:IY9E+9HN
そのとき範馬勇次郎がッッ!!

205 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:12 ID:nT3sbnoP
その時ドラえもん(緑)は!!

206 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:20 ID:IY9E+9HN
ドラえもん「地上最強の生物…オーガ…。原始人ごときに22世紀の科学力を圧倒できるというのかね?」

207 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:22 ID:QKbWABaK
ジャイアン「史上最強は俺だ! かかってきな!!」

208 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:31 ID:IY9E+9HN
ドラえもん「1秒で氏ね!ジャイアン!」

209 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:42 ID:nT3sbnoP
ジャイアン「貴様に…この俺が倒せるかな?」

210 :作者の都合により名無しです:02/11/18 23:58 ID:WELAKoKL
ジャイアンとの対決での話です。
オーラス時、ジャイアンとドラえもんの点差が9万点でした。
これを逆転するため、親のドラえもんはダブル役満を上がらないといけなくなりました。
漫画の主人公らしい鬼ツモで、彼は打五万で九連を張りました。
この時、ジャイアンはこう考えました
「九連ということは、9面待ちもありえる……」

Q 本当に9面待ちはありえるのでしょうか ?
(注) この局は、決めで連荘がありません。


211 :平野:02/11/19 03:31 ID:mM4eTsfM
ドラえもん「もう チェックメイトだ小僧」

212 :作者の都合により名無しです:02/11/19 17:02 ID:ycGJwJjf
ジャイアン「この俺が小僧呼ばわりとはな・・・ 最終奥義をくらえ!! ジャイアントパンダー!」

213 :作者の都合により名無しです:02/11/19 21:10 ID:JSzETk2B
ドラえもん「俺は死なない」

214 :作者の都合により名無しです:02/11/19 21:18 ID:fZVhURtp
すべてがFになる

215 :作者の都合により名無しです:02/11/19 21:22 ID:erV16/Nu
そしてアニメ化へ・・・

216 :ドリアソ:02/11/19 21:31 ID:mFgd3Gzl
ドラえもん「では教育してやろう。本当のドラえもんの闘争というものを。」

217 :作者の都合により名無しです:02/11/19 21:38 ID:MlNhmwm/
ブタゴリラ「その言葉、宣戦布告と判断する」

218 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 21:42 ID:IaQM0mGj
とんがり「ブタゴリラ?ひでえ名前だ。楽に殺してやろう。」

219 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 21:50 ID:IaQM0mGj
勉三「おれは七浪の上地漏だ。貴様らに勝機はない。」

220 :作者の都合により名無しです:02/11/19 21:58 ID:erV16/Nu
一同「たしかに。」

221 :作者の都合により名無しです:02/11/19 22:11 ID:MlNhmwm/
その頃奇天烈は、機械しか愛せない体になっていた・・・

222 :はしぞー:02/11/19 22:37 ID:HjqVo6MB
殺す気「俺のことか?」

223 :作者の都合により名無しです:02/11/19 22:43 ID:erV16/Nu
コロスケ「我、最強ナリ」

224 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 22:56 ID:IaQM0mGj
四畳半島のスネ夫の別荘が参戦

225 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 22:58 ID:IaQM0mGj
最強死刑囚も登場

226 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 23:00 ID:IaQM0mGj
安藤,たけし,ヒロシ,ばーちゃんが揃う

227 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/19 23:00 ID:IaQM0mGj
連載終了

228 :はしぞー:02/11/19 23:21 ID:HjqVo6MB
オ●●・ビ●ン●●ィ●「いや、まだだ」略

229 :作者の都合により名無しです:02/11/19 23:28 ID:JSzETk2B
米軍乱入。

そして、世界は第三次世界大戦へと突入する。

230 :はしぞー:02/11/19 23:35 ID:HjqVo6MB
ドラえもんが、オ●●を止めようとするが…

231 :作者の都合により名無しです:02/11/19 23:45 ID:WLdWMW1t
ドラヤキで懐柔される

232 :平野:02/11/19 23:54 ID:mFgd3Gzl
ドラえもん「素晴らしい。素晴らしい ドラヤキだ。楽しい、こんなに楽しいのは久しぶりだ。」

233 :作者の都合により名無しです:02/11/20 00:07 ID:jKoiVnjD
のび太「いわせてえか・・・・ムリもねぇ、おめえがなくしちまったもんだからな、そいつは・・・・」

234 :作者の都合により名無しです:02/11/20 00:07 ID:alG1Q/yk
そんなドラえもんに核投入

235 :平野:02/11/20 00:18 ID:OzjAvJ78
ドラえもん「しかしそちらがそうするのなら こちらもこうしよう 拮抗状態をつくるとしよう。」
地球破壊爆弾投入

236 :作者の都合により名無しです:02/11/20 00:18 ID:jKoiVnjD
チンプイ「お父さん お父さん そこに魔王の娘が 真っ赤な口開け 僕を見ているよ」

ポコニャン「坊や 坊や よく見てご覧 あれは街の娘 魔物では無いぞ」


237 :平野:02/11/20 00:19 ID:OzjAvJ78
ジャイアン「小便はすませたか?神様にお祈りは?部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする準備はOK?」

238 :作者の都合により名無しです:02/11/20 00:21 ID:bczILQTp
234「ネスミの『核』さん(ペット)ですが、なにか?」

239 :平野:02/11/20 00:33 ID:OzjAvJ78
そんな>238に納豆そばっ!

240 :作者の都合により名無しです:02/11/20 00:34 ID:dDeTYHbu
ジャイアンはスネ夫のアナルに無理矢理肉棒を突き入れた!
ズブ!パンパンパン!

「うおお〜〜〜〜!イクぞ〜〜〜〜!」ドピュ

241 :作者の都合により名無しです:02/11/20 01:24 ID:kKEURzAw
スネ夫の意識が飛ぶまさにその時、

242 :作者の都合により名無しです:02/11/20 01:32 ID:dDeTYHbu
ジャイアンはスネ夫の腸内で大量の白濁液をぶちまけた

243 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:08 ID:xNkf04QU
おはようガッデム

244 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:09 ID:/+Rc9Swv
>>243
早いって(w

245 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:22 ID:d01Ges9V
のび太は4次元ポケットに陰茎を挿入したまま、

246 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:27 ID:viOn+1jV
鼻をつまみ、クチを閉じ、思い切り息を吐こうとすると眼からニュルリとスペ

247 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:38 ID:dDeTYHbu
シウム光線が発射され、出来杉の肉体を爆破した。

248 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:41 ID:dDeTYHbu
その頃、ジャイアンはスネ夫の中で6回目の射精を向かえた。
ジャイアンがペニスを引き抜くと、スネ夫の肛門からドロリとした精液が流れる。

249 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:48 ID:uLQ0W9ue
ドラえもん「スネ夫ー!!拳を固めろ!!握る力が残っていたら そのまま突き出せーっ!!」

250 :作者の都合により名無しです:02/11/20 02:55 ID:xNkf04QU
生まれてジュルリ ドラえもん

251 :作者の都合により名無しです:02/11/20 03:02 ID:R1tHImGJ
ドラえもんって、朝鮮人なんだよ。知ってた?「ハーイ、朴どらえもんデス」 
    

252 :作者の都合により名無しです:02/11/20 13:19 ID:PLmPDdCN
スネ夫『これを取られたら、おれァ飢え死にだ!これだから博打は面白ェ!』


253 :作者の都合により名無しです:02/11/20 13:22 ID:sRQ4JQST
スネオ「食らえッ! ヘアー・ブレード!!」

254 :作者の都合により名無しです:02/11/20 13:27 ID:foe9KjOm
ドラえもんはトンチャモンを身代わりにした!!

255 :作者の都合により名無しです:02/11/20 13:34 ID:0RYcZ5id
のび太は突然キレた

256 :作者の都合により名無しです:02/11/20 13:51 ID:/VsgT7I8
上まあ猫型ロボットには予測済みの通常業務であるのであるが(苦笑)

257 :作者の都合により名無しです:02/11/20 14:16 ID:an8ZcGhF
第2部 【ヒゲのないドラえもん】

        完

第3部 【



258 :作者の都合により名無しです:02/11/20 14:58 ID:otGPkR6U
やってきた怪物くん】

259 :作者の都合により名無しです:02/11/20 15:14 ID:HTbtpbot
カーイカイカイ!!カーイカイカイ!!♪
愉快痛快怪物君は♪
怪物ランドのプリンスだい!♪

<主題歌終わり>

260 :作者の都合により名無しです:02/11/20 15:19 ID:BcOO2f7W
怪物くんは帽子をとると、ハゲだった。
<いったんCMへ>

261 :作者の都合により名無しです:02/11/20 15:42 ID:alG1Q/yk
♪そんなに貴方にアートネイチャー2323

<CM終了>

262 :作者の都合により名無しです:02/11/20 16:20 ID:Ddp1Pv20
なんじゃそりゃ

263 :作者の都合により名無しです:02/11/20 17:09 ID:cK7f4kT/
セワシ「ほら、中華の王朝なんかでよくあるでしょう、乱れた天下に乱れた女……」

264 :作者の都合により名無しです:02/11/20 17:45 ID:oOQuR/Bn
F「愚かものどもが、みな私の手の内でひたすら踊らされ続けていることにまだ気づかぬか?」

265 :作者の都合により名無しです:02/11/20 18:48 ID:dDeTYHbu
のび太「俺たちはモノじゃない!」
F「神に喧嘩を売るとは…どこまでも楽しい人達だ」

266 :作者の都合により名無しです:02/11/20 18:48 ID:4K9iDGdr
デストローイ!

267 :作者の都合により名無しです:02/11/20 19:03 ID:95/fQqdC
ノビスケ「僕とやりましょう。」

268 :平野:02/11/20 19:12 ID:OzjAvJ78
タマコ「ほう 死神ノビスケまた見れるのか」

269 :作者の都合により名無しです:02/11/20 19:34 ID:FLI37T1O
ドラミ「目と目が合う!見つめあって、ビームが走るの。見つめないで、ドギマギする、
魔法にかかるの。マメミムメモ・マメミムマモ・マメミムマジカルビーーーム!」


270 :作者の都合により名無しです:02/11/20 19:38 ID:FLI37T1O
源しずか……少学生、選択により幼女連続誘拐犯に殺されるイベントあり

のび太「……事実婚だもの――――」


271 :作者の都合により名無しです:02/11/20 21:34 ID:aV8rqlHp
そして舞台は5年後に・・・  剛田タケシは16歳になっていた・・・

272 :作者の都合により名無しです:02/11/20 21:37 ID:alG1Q/yk
                  _,,、-‐'''''''T''─- 、,,_
              ,、-'´゙ヽ、    |    ,、-'゙ヽ、
             /       ヽ.  |  /     \
             /----- 、   _ヽ..⊥.._/   _,、----、ヽ
            /       ,.ィ'´-─,  r‐、゙ヽ´     `ヽ
          /    ,、-'// `ヽ/ ノ    ヽ--、     ゙i
          / ,、-''´ / i′   <____ノ  | ゙i  ゙ヽ、   |
         l /    l′|::::::......   (二)  ___j |    \ |
        /      |  l::::::::::::::::::::::::::::::::::|    }     ヽ|
         l    i | | |  ヽ_ト、::::::::::::::::::r‐'   // j| | ,  ゙、
        .!    | | |、l゙、    ` ‐----'   ,イ/ ,ィ' | | | |  l
        | |  "´|i|゙!トl、!\         ///|/‐!ナヽ、| |  |
         | | |  |ミ=ァ== 、` ー┬rr‐''"_,,.、===、/l/| | j| |  |
         | | |  | ヽ {`゙::::::|ヾ` '  ` '"/{ー':::::::} `´|/.j | l.  |
          | | | .l|  ヾニ゙,.   ゙i    ヾ--'゙/`// .|/   |       私、サーナ。
       | |   ト、          |     ` ̄   〃 /    |         今剛君と付き合っています。
       |     | ゙iヽ       |           /j//     |
        |i | |  | l|、       、 ,.        // / /  .!
       .!| | |  |  |ヽ、     ___       /| // /   |
      /.| | |  |  ト、 |\    ´ -- `    //| i゙l / i   .!
      / l| | |  |  |、ヽ!  ゙ヽ、        / / ,イ| | ./ |   |
      / /| | |  | | レヽ \  ` ー--‐''" / /| |l| | / .!|   l,
    /  /j| | |  | | | /\ \      / /| | |l| |/  | |   ゙i
    /-''| | | j | | | / / `i |` ̄ ̄´| / | | ||| /  i|、|   ヽ


273 :作者の都合により名無しです:02/11/20 21:37 ID:iQCMejEt
クリスチーヌとの間に出来た子供は4歳になっていたが、当然のごとく奇形だった

274 :作者の都合により名無しです:02/11/20 21:41 ID:Nol+H1O9
その子供は悪魔の奇病にかかっていた・・・

275 :異国人 ◆i6IwyoFjJM :02/11/20 21:52 ID:BZK6w3dR
戦争の道具として連れて行かれる

276 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:04 ID:alG1Q/yk
そして、子供は魔人ズ●●へ・・・

277 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:09 ID:iQCMejEt
打ち切りの予感・・・

278 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:12 ID:2CeOdIQ+
第拾弐話「男の戦い」
剛田武14歳、あきちで第14使徒ゼルエルとの決闘が行われていた。

279 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:14 ID:2CeOdIQ+
ジャイアン「どうした?かっかってこねぇのかよ」
ゼルエル「・・・・」
ジャイアン「ならこちからいくぜ!!!」
ジュバッ
その瞬間、ジャイアンはゼルエルの触手に首をはねられ終了。

280 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:27 ID:2CeOdIQ+
「はっ!!夢かーいいとこだったのに」
のびた起床

281 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:28 ID:xd+SxOvg
ドラえもん第2部    完

282 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:30 ID:2CeOdIQ+
続劇 0:52

283 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:41 ID:LkqGUGP6
第3部 【処女・ジャイ子・初体験】
スタート

284 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:47 ID:G0HrTI0G
ジャイ子37歳、数々のヒット作をとばす売れっ子少女漫画家なのにいまだ処女

285 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:56 ID:56WO4VmW
蛇異子、西暦2190年ここに眠る

______
| |
| じ |
| ゃ |
| い |
| こ |
~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~

286 :作者の都合により名無しです:02/11/20 22:58 ID:iQCMejEt
処女で死んだのでちちょんまんちに落ちる

287 :作者の都合により名無しです:02/11/20 23:16 ID:g+9D1INz
邪委子「ここは・・・超人墓場!?」

288 :作者の都合により名無しです:02/11/20 23:31 ID:GFHsoR+c
ドクターボンベ「ワシと手を組まんか?」

289 :作者の都合により名無しです:02/11/20 23:38 ID:uPuu9e79
ドラえもん「・・・がるじゃだめなんだよ恐怖ってのは。想像を超えなきゃ」

290 :オメガ:02/11/20 23:57 ID:OzjAvJ78
出来杉「こんばんはー ドレミピザですが。」

291 :作者の都合により名無しです:02/11/21 00:05 ID:D3NJX85D
スネ夫「スネ髪、スクリュー・ドライバー!!(ギャア―――ッ!)」

292 :作者の都合により名無しです:02/11/21 00:15 ID:wCs5tPEf
なんとドレミピザの中に入っていたのは・・・

『 輪 切 り の セ ワ シ 』だったッ!!

293 :作者の都合により名無しです:02/11/21 00:24 ID:EusLhKqD
のび太「ボクはギャングスターになるッッ!!」 

294 :作者の都合により名無しです:02/11/21 01:15 ID:RrK/nDbr
セワシ「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリーヴェデルチ!!!!」

295 :作者の都合により名無しです:02/11/21 01:41 ID:wCs5tPEf
のび太「愛がある   哀しみもある…  しかし


    陵  辱  が  な  い  で  し  ょ  ッ  ッ  ッ」

296 :作者の都合により名無しです:02/11/21 03:03 ID:qdzIBCp1
ジャイアン「人間は・・・イヤな時に、ワケなんて言わなくていいんだぜ」

297 :作者の都合により名無しです:02/11/21 09:52 ID:8NjK/5YI
陵辱の限りを尽くされた最愛の妹、ドラミを目撃した以上は、
ドラとて殺戮マシン化せざるをえない。

おのれ出来杉よ!おのれ剛田よ!おのれ骨川よ!おのれ野比よ!
おのれ人類共よ!

貴様らの血は、何色だァ!?

298 :作者の都合により名無しです:02/11/21 10:07 ID:iv11j7GO
なんとなくドラえもんは左手にドリルをつけてみた。

299 :作者の都合により名無しです:02/11/21 13:57 ID:bJoFHON/
なんとなくドラえもんは右手にバイブをつけてみた。

300 :作者の都合により名無しです:02/11/21 14:33 ID:1o7F9Qvd
そしてドラはそのバイブを巨大古墳に突き刺すのであった。

301 :作者の都合により名無しです:02/11/21 14:41 ID:5ziNjod9
ドラえもん「そういえばオレどうやってメシ食うの?」

302 :はしぞー:02/11/21 14:59 ID:CowsZgHP
のび太「ドラえもんは、飯って言っても、ワサビしか食えないじゃん!」

303 :作者の都合により名無しです:02/11/21 15:42 ID:XygATzuW
スネオ「フランシーヌなど己には何の関係もないッ!!」

304 :はしぞー:02/11/21 16:01 ID:CowsZgHP
オ●●・ビ●●●●ン(通訳)「フランーシヌとは、なんだ?」

305 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:05 ID:wds2isKp
ふと、どら焼きが視界に入った。

306 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:08 ID:zR0iTzDx
だが、そのどら焼きは銅鑼というには余りにも柔らかだった。

307 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:16 ID:fsuA6sBh
海原雄三「なんだこれは!士郎、貴様どういうつもりだ!!」

308 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:18 ID:FjHAJhvL
その時だった!

309 :はしぞー:02/11/21 16:18 ID:CowsZgHP
なんとそれは、ジャイアンのち○こだった。

310 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:22 ID:nvfOs2fI
海原「ドラ焼きを芸術の域にまで高める条件は、
   それは唯一、人の心を感動させる事だ。
   そして人の心を感動させる事が出来るのは人の心だけなのだ。
   材料やひみつ道具だけでは駄目だ!!」

311 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:28 ID:zR0iTzDx
その時、ゴルゴ13が熱弁をふるう海原をスコープに捕らえた。

312 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:28 ID:1o7F9Qvd
その時、ゴルゴの背後に立つ者がいた。

313 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:30 ID:WQIi1HSM
のびた「とお〜〜〜〜るるるるるるるるるるるるるるるるる がちゃり」

ママ「わたしのノビタよ…。ジャイアンから逃げてるんじゃあないぞッ
   近づくのだ。何としてでも奴の2メートル以内に近づくのだッ!!」

314 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:37 ID:zR0iTzDx
「行け!エアロスミス」
ゴルゴのM16が飛び上がり、のび太に機銃の先制攻撃をかけた。

315 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:49 ID:pbBkBncT
そのときジャ伊湖は自慰にふけっているのを兄とスネ夫に目撃されていた。

316 :作者の都合により名無しです:02/11/21 16:56 ID:WQIi1HSM


ただいま  キ ン グ ク リ ム ゾ ン 発動中です

317 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:11 ID:nvfOs2fI
317 :作者の都合により名無しです :02/11/21 17:12 ID:Go37l1/
   ゴルゴのM16から放たれた弾が、のび太の頭部にHIT!
   のび太の頭は熟れた西瓜のように破裂した

318 :作者の都合により名無しです :02/11/21 17:16 ID:eh8T6t
   ジャ伊安「じゃ、ジャ伊湖・・・なんて綺麗な色してるんだ」
   ジャ伊湖「・・お兄ちゃん・・・・恥ずかしい」


 時は消し飛んだ

318 : :02/11/21 17:17 ID:WQIi1HSM


319 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:19 ID:WQIi1HSM
>318の続き
ゴルゴ13は・・・永遠に地球に帰れなかった・・・

320 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:19 ID:hcWu6okM
実は>>1-378は全部夢でした。のびたは今日も学校へ










                                           完

321 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:21 ID:qNs+hFR4


322 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:46 ID:h9Kg0RAJ
完全体のうんこ出勤

323 :作者の都合により名無しです:02/11/21 17:55 ID:5BEisExG
するはずもなく

324 :作者の都合により名無しです:02/11/21 18:00 ID:nvfOs2fI
『終わり』がないのが『終わり』。
それがスネヲ・ホネカワ・レクイエム

325 :作者の都合により名無しです:02/11/21 19:46 ID:JicN4KyU
そして始まる、
第4章【いささかサン殺人事件〜小さな殺人鬼ズ〜】

326 :作者の都合により名無しです:02/11/21 20:00 ID:j0zx7f4L
アナゴくんっ!、き、きみはッ!
「ああ・・見てしまったんだね・・とても残念だよ・・・」

327 : :02/11/21 20:15 ID:TJuy1azT
>>326
まっ、ますおさんがっ・・・・・!ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

328 :作者の都合により名無しです:02/11/21 21:11 ID:vqs/fZYu
小池さん「おう、待たせて悪いのう。ちょうど締め切りで、わしゃあ、いま火を噴いとるんじゃ」

329 :作者の都合により名無しです:02/11/21 21:14 ID:vqs/fZYu
出来杉「小池さん、東京湾にリゾート風俗の島を造るんだって。夜の方も凄腕ですよ」

330 :作者の都合により名無しです:02/11/21 21:35 ID:3SunF9Jx
先生「え〜今日はみんなに殺し合いをしてもらいます。」

331 :作者の都合により名無しです:02/11/21 22:05 ID:4iHRWKdS
ジャイアン「デストローイ」

332 :はしぞー:02/11/21 22:09 ID:ZRyo1IjN
ジャイアンの母ちゃん「たけぇーーーーーーーーーーーーしぃぃぃぃぃぃ!」

333 :作者の都合により名無しです:02/11/21 22:29 ID:JicN4KyU
そして、彼女は神になった。

334 :作者の都合により名無しです:02/11/21 22:52 ID:RrK/nDbr
剛田母「タケシは世間体の向上をじゃまする憎き存在だ!!
    アタシの持てるすべての力でタケシを 殺 す !!

335 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:07 ID:gdM9NR+h
ジャイアン「面白い。最近のび太なんかの相手ばかりでなまっていたところだ。
その力、見せてみろ!
そして俺を殺せ!

336 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:10 ID:V6Q9Qv8Z
NOVITA「剛田母…お前の欲しいモノはなんだ…?」

337 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:17 ID:JX+ac4cn
剛田母(ばかなッ…!体がふるえて動かないッ!声も出せないッ!息をするのもままならない…だと…ッッ!
まさかこのあたしが…NOVITAを恐れているというのか……ッッ!!)

338 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:19 ID:dntFBzEI
長い沈黙があたりを包む。全ての時間が失われたかのようだった。

339 :平野:02/11/21 23:19 ID:jlnvXntL
剛田母「ケッ 俺らが言われたのは2ツ!
    特務組織小池機関の及び骨川会議への攻撃!
    そして 最終兵器ドラえもんの完全破壊!」

340 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:24 ID:/oWxy1Zj
だがそんな剛田母も、今では夢中になってNOBITAの魔羅にしゃぶりつくばかり

341 :さっぱり妖精:02/11/21 23:26 ID:YPPFnetW
はあ〜、さっぱりさっぱり

342 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:27 ID:tl+Lr0Pw
のび犬「折れの時代がやってきたようだな」

343 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:40 ID:noXcfeb5
「次ほう、ドラパルドン行きます!」

344 :作者の都合により名無しです:02/11/21 23:56 ID:NkcyWJsj
「骨川家奥義!スリーウェイィッ」

345 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:00 ID:TjoBySSp
ギャアアァァー!

一方その頃

346 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:03 ID:8OpPDNrf
シズカは封印された呪法を求めてエジプトに居た
「今の私では・・・のび太さんの覗きは止められない・・・ッッ」

347 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:06 ID:U8asvLNe
静「私には…もう時間がないの!」

348 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:10 ID:QY55F2p2
しずかの脳裏にのび太の言葉がよみがえる…のび太「ハッハッハッハ!脇毛の処理は二日に一回が基本ッ!今のお前では絶対に私には!勝てなチオッッ!

349 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:16 ID:TjoBySSp
エジプトでシズカを待っていたのは、それっぽい格好をした老人だった。
謎の老人「ほっほっほ。お主がシズカか…。
なるほど…良い体をしている…。まるで若い頃のお前の父親のようじゃ」

350 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:23 ID:8OpPDNrf
まぁ要するにぶっちゃけ単なるセクハラジジイだった

351 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:30 ID:me+sxXp0
その頃、いささかサンは虫の息であった。
彼が最後に見たのは隣の家に住む猫であった。

352 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:37 ID:u47kow+6
猫は言った亀頭にボールペンで字を書かれる感触を想像しろ

353 :平野:02/11/22 00:40 ID:VGZCuBnU
いささか「ひひひははバカ共一ッコだけ教えてやる イ・・ソ・・ノ」

354 :作者の都合により名無しです:02/11/22 00:42 ID:9LB8731d
なにこのスレ

355 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:03 ID:GMzdyOPk
タラオ「ぼくは・・・パパが帰ってきてから、一緒に食べるよ・・・」

356 :平野:02/11/22 01:05 ID:VGZCuBnU
出来杉「まあ良い諸君 研究を再開しよう。」

357 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:07 ID:A/9Q5gij
のび太「ドラえもーん!!しずかちゃんが妊娠しちゃったよ!何か中絶する道具出してー!」

358 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:10 ID:eMr5eCGP
銅鑼「バイバイン〜」

359 :平野:02/11/22 01:10 ID:VGZCuBnU
ドラえもん「はい、のび太くん。30o対化物用カノン「ハルコンネン」。主力戦車を除く全ての地上・航空兵器を撃破できます。」

360 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:10 ID:QY55F2p2
さざえ「そう…、ところでタラオ、あんたちょっと大人っぽい顔になったわね」

361 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:12 ID:8OpPDNrf
そのころ、エジプトのシズカは胎児を秘術の生贄とし
剛田母をも凌ぐ力を手に入れていた
シズカ「これが最高にハイってヤツだァ―――ッ!!!」

362 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:14 ID:ZdvZiBEi
ピピッ

363 :平野:02/11/22 01:23 ID:VGZCuBnU
剛田剛「ところで「例の件」の調査はどうなっている?」
骨川 「はい。 「イソノ」・・・・・・ですな。」

364 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:28 ID:Shd2KZ9S
ドラえもん「くくッ、未来のことならなんでも把握している・・・
       >>320によれば本当の恐怖というものは>379から始まるのだよ」

365 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:32 ID:hzSk0/FD
その時「イソノは”超人”だーっ!!」と、5階のリングから声が聞こえてきた!!

366 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:32 ID:nEsOJ39G
剛田母「なんだ、このプレッシャーは…ッ!?」

367 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:39 ID:+qrqz6I2
ジャイアンの母ちゃんは自分のマ○コから腕が突き出ていることに気づいた。

368 :作者の都合により名無しです:02/11/22 01:41 ID:8OpPDNrf
なんと!シズカは剛田母の陰部を門として日本へ帰ってきたのだった!!

369 :平野:02/11/22 01:47 ID:VGZCuBnU
ジャイ子「のび太のところへは行かせないよっ!」

370 :作者の都合により名無しです:02/11/22 02:14 ID:u47kow+6
のびたをめぐる戦いが始まる!

371 :作者の都合により名無しです:02/11/22 02:36 ID:ocMX5pON
のびた「我以外の全てのキャラは消し飛ぶッ!!」

372 :作者の都合により名無しです:02/11/22 07:59 ID:kVN2M7zV
野火汰「いでよ!!おばあちゃん!!」

373 :作者の都合により名無しです:02/11/22 08:11 ID:me+sxXp0
現れたのは磯野フネだった。
片手にはこの世のものとは思えないカツオを持っていた。

374 :作者の都合により名無しです:02/11/22 11:32 ID:6npAR/k1
        ____
       /     \
     /  / ̄⌒ ̄\
     /   / ⌒  ⌒ |   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    | /  (・)  (・) |   | おとうさん!
  /⌒  (6     つ  |   |
 (  |  / ___  |  < しっかりしてくださいよ!!ヘヘ!ヘへへへっ。
  − \   \_/  /    \__________________
 //  ,,r'´⌒ヽ___/     ,ィ
   /    ヽ       ri/ 彡
  /   i    ト、   __,,,丿)/        ζ
 |    !     )`Y'''" ヽ,,/      / ̄ ̄ ̄ ̄\
  ! l   |   く,,   ,,,ィ'"      /.        \
  ヽヽ  ゝ    ! ̄!~〜、       /           |
  ヽ  / ̄""'''⌒ ̄"^'''''ー--、 :::|||||||||||||||||||||||||||||||||
   Y'´          /    """''''〜--、|||||||||||||||||) <フ!フネェ!!
   (      丿  ,,;;''  ....::::::::::: ::::r''''"" ̄""ヽ   |
    ゝ   ー--、,,,,,___      ::: ::,,,,,ー`''''''⌒''ーイ  ./
    ヽ      \  ̄""'''"" ̄   \____/-、
     ヽ       ヽ  :::::::::::::::::::: /          `ヽ
      ヽ  丿   )       /    ノ   ゝ ヽ ,〉
       ゝ      !      /            ∀
        !     |      /   人     ヽ   ヽ
        |     ,;;}      !ー-、/  ヽ _,,,-ー'''''--ヘ
          |ノ    |      |  /    Y        ヽ
         {     |      |   j      )         ヽ
         〈     j      ト-.|    /          )
          Y''""'i'~      |,__|    /      人   __,|
          |   |     ,-ーイ__j  /'""⌒""'''ノ  Y''""" |

375 :作者の都合により名無しです:02/11/22 15:23 ID:Dj9db6/l
「フ」に「ネ」とかいて「フネ」!!

376 :作者の都合により名無しです:02/11/22 15:57 ID:QY55F2p2
プレリュードZZ

377 :作者の都合により名無しです:02/11/22 16:08 ID:0x2euvAf
フネのハイキックに、波平は自らが撒き散らした嘔吐物の中に顔を突っ込んで倒れた。

378 :作者の都合により名無しです:02/11/22 16:24 ID:me+sxXp0
そして、嘔吐物に倒れた波平の上にフネは離婚届を落とした。


379 :作者の都合により名無しです:02/11/22 16:27 ID:me+sxXp0
そして、嘔吐物に倒れた波平の上にフネは離婚届を落とした。
「やっちゃいな、みんな」
いきなり現れた黒ずくめの男たちに波平は輪姦された。


380 :作者の都合により名無しです:02/11/22 16:46 ID:2ZBvMr4Z
第4話完
第5話「かみなりさんの逆襲」

381 :名無し:02/11/22 17:07 ID:Ngh7G/sF
かみなりさん「磯野家と野比家は逝ってよし!」

382 :作者の都合により名無しです:02/11/22 17:24 ID:9NAWntCd
のび太が目をさますと、何故か部屋の中に嘔吐物まみれの
見知らぬハゲ親父が倒れていた。
その親父は尻をさすりながら小刻みに痙攣している。
一体、寝ている間になにが起こったのだろう?

それにしても長い夢を見たような気がする。
いきなりドラえもんが死んでいたり、ジャイアン達に蹂躪されたりと
とにかくひどい夢だった。

時計をみると既に8時をまわっていた。
大変だ!遅刻しちゃうよドラえも〜ん!

383 :作者の都合により名無しです:02/11/22 17:35 ID:75T/Fj5r
ドラえもん「てめーは俺を怒らせた」

384 :作者の都合により名無しです:02/11/22 17:49 ID:6QXsklQk
かみなりさん復活の時。今此処、野比太家にかみなりさん降臨する。

385 :作者の都合により名無しです:02/11/22 18:25 ID:e/KNU1Hz
【一行】小説リレー
 ↑ここ注目

386 :作者の都合により名無しです:02/11/22 18:34 ID:2hjElCES
のび太はドラえもんに三発殴られた。
最初の打撃はのび太の腹を打ち、胃袋をズタズタに破壊した。
のび太は体中を走る途方もない激痛とむせ返る感覚に教われ腹から上り詰めてくるナニカ
吐き出そうとした、だがそれもかなわなかった。
ドラえもんの第二撃は嘔吐しようとして限界まで開かれたのび太の口に打ち込まれたのだ!
前歯を何本もへし折りドラえもんの腕はのび太の口内に吸い込まれた。
ドラえもんの腕を口に突っ込まれ吐く事もままならないのび太はービクンッビクンッーと魚のように痙攣した。
三十秒。たっぷり時間を経たせドラえもんは腕を引き抜いた。
腕を引き抜かれやっと自由になったのび太は今度こそ吐こうと床に四つんばいになり再度口を限界まで開く。
口から血と唾液と折られた前歯がたっぷりと落ちた。
胸の辺りに熱い物が上り詰めてくる感じが有った、熱い物がのどの辺りにやってくる。
が、やはりのび太は吐けないのであった。
ドラえもんの第三撃は四つんばいになったのび太の顎に対して放たされた、渾身のアッパーだった。
のび太は打ち上げられ天井に顔をぶつけ、地に落ちた。のび太が顔をぶつけた場所は赤黒い色が塗られた。
のび太はすでに息をしていなかった、天井に顔をぶつけた為メガネは粉々になり、
ただでさえ低い鼻は折れたためさらに低くなっていた、穴からは黄色っぽい汁に血が混ざった物が出ている。
部屋に異臭が充満する、のび太が小便と糞を漏らしたのだ。
ドラえもんはもの言わぬタンパク質の塊と化したのび太に向かって静かな、どす黒い物を孕んだ声で言った。
「のび太くん、君がいけないんだよ。僕がとっておいたどら焼きを食べたりするから。」
窓から快い朝日が差し込む、少年達の学校に登校するときの愉快な話し声が聞こえてくる、
それはいつもと変わらぬ美しい朝の訪れを示していた。

387 :作者の都合により名無しです:02/11/22 18:39 ID:bDnKZE8J
のび太「【示していた。】と、さて、なんかまとまりの無い小説になっちゃったなぁ…」

388 :作者の都合により名無しです:02/11/22 19:46 ID:zf89nmS6
第五部  完        

第六部「ドラえもん  のび太と念仏の鉄(山崎努)篇」
                           に続く。

389 :平野:02/11/22 19:50 ID:VGZCuBnU
出来杉「堰を切れ!戦争の濁流の堰を切れ!」

390 :作者の都合により名無しです:02/11/22 20:12 ID:SupJz2mb
出来杉「そしてしずか!!股を開け!!俺に見せろ( ゚Д゚)ゴルァ!」

391 :作者の都合により名無しです:02/11/22 20:14 ID:9k44lICU
蛇異子「いやぁ〜ん、出来杉さんたら〜
ちょうしのってんじゃねえぞゴルァ!!!」

392 :作者の都合により名無しです:02/11/22 20:18 ID:zf89nmS6
ジャイアン「俺に抱かれながら、お前の名を呼びやがった!出来杉、あの女はおめえの名を―――――」

393 :作者の都合により名無しです:02/11/22 20:38 ID:bDnKZE8J
出来杉「ちっ。ばれちゃァしょうがねぇ。これでも食らいなっ」(手榴弾を投げる)

394 :作者の都合により名無しです:02/11/22 20:58 ID:unaw+Nh8
赤い炎がジャイアンを包む!!

395 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:23 ID:me+sxXp0
青い炎がジャイアンを包む!!

396 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:27 ID:unaw+Nh8
黄色い炎がジャイアンを包む!!

397 :平野:02/11/22 21:30 ID:VGZCuBnU
荒ぶる炎のジャイアン「むしけらにしては上出来だね」

398 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:32 ID:me+sxXp0
>>394-396
↓この展開は前にもありました。
>>194-197

399 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:39 ID:FZ7cv4Dg

   ||
 Λ||Λ
( / ⌒ヽ
 | |   |
 ∪ 亅|
  | | |
  ∪∪
   :
   :


400 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:41 ID:FZ7cv4Dg

   ||
 Λ||Λ
( / ⌒ヽ
 | |   |
 ∪ 亅|
  | | |
  ∪∪
   :
   :


401 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:41 ID:unaw+Nh8
多くの人間に惜しまれる事なく、>>399はこの世を去った。

               完

402 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:46 ID:vzhZJNSJ
ドラえもん「美しい、地上で私より美しいものは存在しない」
     「どうだ?私は美しいだろ?」

403 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:49 ID:bDnKZE8J
第七部「ドラえもん  のび太と娼婦の夜祭 篇」


404 :作者の都合により名無しです:02/11/22 21:50 ID:vzhZJNSJ
ドラえもん「美しい、地上で私より美しいものは存在しない」
     「どうだ?私は美しいだろ?」

405 :はしぞー:02/11/22 21:59 ID:lH0z01UJ
オ●●・ビ●●●●ン通訳「どこがだ?ドラえもん?」

406 :作者の都合により名無しです:02/11/22 22:10 ID:K/0Mlcz6
ドラ「のび太!うぬには殺意の波動が見える!」
のび「絶!」
ジャイ「オロチだゴラア!」
スネ「受けてみやがれ!骨川の拳ををを!!!」
出来杉「切るでやんすぅ〜。ウキッ。」

407 :作者の都合により名無しです:02/11/22 22:25 ID:zf89nmS6
ウ、ウギャアァァァァッァァァッァァァァッァァァ―――――――――ッ!!

408 :作者の都合により名無しです:02/11/22 22:44 ID:ZN4gjK3y
その頃、のび太のパパは家族に内緒でイボ痔に苦しんでいた。「ウボァー」

409 :作者の都合により名無しです:02/11/22 23:02 ID:bDnKZE8J
イボ痔の手術費のため静は今日も身を売る。「おにぃさん、ホテルどう?」

410 :平野:02/11/22 23:04 ID:VGZCuBnU
小池(おにいさん)「おまえがいるとムカツクんだ! 非常にムカツクんだよ!」

411 :作者の都合により名無しです:02/11/22 23:08 ID:JzVILzs0
そんな光景を、電柱の影から見守っているドラミ。瞳には涙が溢れている。

412 :作者の都合により名無しです:02/11/22 23:28 ID:bDnKZE8J
ドラミ「小池さん、私のおなかにはあなたの子供がいるの…」

413 :平野:02/11/22 23:30 ID:VGZCuBnU
小池「ドラミ! どうだ! 世界の王になりえる力の味は!」

414 :作者の都合により名無しです:02/11/22 23:51 ID:d5dCK6HA
小池はファイナルベントをベントイン!ドラミの腹にブラックホールが開く!

415 :作者の都合により名無しです:02/11/22 23:58 ID:bDnKZE8J
ドラミとブラックホールが融合していく。BHドラミの誕生だ。「グゴガガァァァッ!!」

416 :作者の都合により名無しです:02/11/23 00:36 ID:c9vpTYZ0
しかしここは一撃必殺技の常、黒い影がドラミを弾き飛ばした

417 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:02 ID:hhYYkysD
不二子A「>>416までの展開はなかったことにしてください」

418 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:05 ID:EdJ0jSQt
ドラミ「お、おのれェ(ググフッ)、男汁薄いぞ!なにやってんの!!」

419 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:07 ID:Ji1WA1y0

    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うるせー馬鹿!
   \|   \_/ /  \____
     \____/

     /※\__
     |※_※| |※※ヽ
   二___ ̄\※|
  / -    ヽ\ 丶´   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 / (・)  (・) | |  < うるせー馬鹿!
 |   o  ヽ   |  |  \_____
  |  ム      |  .|
  \_____/_/

    ____
\|/      \
 /  _____|
| //__  ___ |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| / /  \/  ||  <   うるせー馬鹿!
|6---|  ・  || ・ ||   \__________
|  \_/ ) __/ |
|    ___ |
 \   \_ノ ノ
  \____/



420 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:08 ID:Qo4T2HVo
そう、みんな馬鹿だった。だが、ここであの漢が甦る!

421 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:16 ID:NYrq9u1N
ギラーミン「うんこぽいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんん!!」

422 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:17 ID:NYrq9u1N
ギラーミン「そんなことよりミスラとまんこしたい」

423 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:20 ID:WJrsNX6r
その名は

424 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:23 ID:c9vpTYZ0
最強最後の破壊神『鬼手裂災』!!

425 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:25 ID:Qo4T2HVo
〜 C M 〜


弟よ、食事の準備をしてくれ
            ∧_∧
     ∧_∧  (´<_`  ) 川平慈英はウザイな 
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i  
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
      \/____/ (u ⊃

426 :作者の都合により名無しです:02/11/23 01:49 ID:Q0c1efBu
のびた!貴様見ているなッ!!

427 :作者の都合により名無しです:02/11/23 02:21 ID:t64iy3Kg
のび太「ドラえも〜ん!お風呂覗いてるのしずかちゃんにバレちゃったよ〜」

428 :はしぞー:02/11/23 03:08 ID:jVi6MwgV
ドラえもん「のび太君、こういう時は鈴木宗男に聞いてみてよ。」

429 :作者の都合により名無しです:02/11/23 03:09 ID:EdJ0jSQt
その時、ドラえもんの欝は頂点に達していた。
また――――?これで何度目なのであろう。ドラえもんはのび太に訊ねた。
「のび太くん……また、風呂場の前の壁を汚したのかい?」
「だって、しょうがないじゃないか。健常な男子が、性欲ぐらい湧いて当然だろ」
「のび太くんは、まだ小学生だろ。早いよ」
「ふん……、ドラえもんの頭が固すぎるだけさ。しずちゃんだって、僕に見られて
喜んでるんだぜ。あいつ、露出狂なんだ。それにヴァージンでもないしな」
ドラえもんはやや困惑気味の表情を浮かべた――――――
あの、真面目なしずちゃんが、露出狂の上、非処女――――。
最近の小学生は進んでいると聞いたが、これほどまでとは。
「なァ、ドラえもん、しずちゃんのおっぱいを直に見たことがあるかい、ねえだろ。
ちょうど手ごろにふくらんでやがるんだ。それに、乳首も真ッ黒でさ――――――」



430 :作者の都合により名無しです:02/11/23 03:22 ID:EdJ0jSQt
まだ、情況を把握し切れていないドラえもんに対し、のび太は、少し含み笑い
をすると、こう言った。
「ドラえもん、手を出しなよ。そう、その、どら焼きをいつも摘む、まあるい手さ」
ドラえもんは、のび太の前へ、その丸い手を差しだした。
なにをする気だろう?ドラえもんはいつもと違う、のび太に一抹の不安を感じたが、
それでも、のび太への信頼感を心から揺らがせるようなことはなかった。
長い歳つき―――、ふたりでいろいろな冒険をしたり、けんかをしたりしているうち
に、ドラえもんの心の片すみに、何か特別な感情のような物が芽生え始めたのである。
それが何であるのか、ドラえもん自身にもよく解らない。
「うん、よし、じゃあ、少しの間だけ目を瞑ってて。僕が、いいよ、と言ったらあけるんだぜ」
ドラえもんは目を瞑った。すると手の平に何か、ぷよぷよとした感触の物が触れたのが解った。
これは――――――。
ドラえもんは思わず、のび太との約束も忘れ、目を開けた。
すると――――――――――――


431 :はしぞー:02/11/23 03:32 ID:jVi6MwgV
          番外編〜のび太VS出来杉〜
のび太「出来杉君〜!」出来杉「何?のび太君?」のび太「目障りだ、消えろ!」
のび太は、刀で出来杉を切ろうとしたしかし、出来杉は刀を指でつかんだ。
出来杉「テメェ、何のつもりだ?殺されてぇか?つーか、お前がやったんだからこっちがやんねぇとなぁ!」
のび太は、必殺技を使う。
のび太「桜花無限回廊」出来杉「なっ!」
辺りが桜で包まれた。
出来杉「何のつもりだ?ボケッと突っ立ってるとすぐに殺すぞ!!」
出来杉は、のび太を斬った。しかし、のび太は桜で作った人形だった。
出来杉「桜だと?」のび太「ふふふ、この中ではお前の技は全て封じ込めた。」
のび太「覚悟しろ!」のび太「飛亜裂翼十字斬」出来杉「ぐっ!」
出来杉は、腹部の所を斬られた。
のび太「急所ははずしたみたいだな。」
次へ続く…

432 :作者の都合により名無しです:02/11/23 03:42 ID:GNZ7ges3
のびた「はしぞ−過去のレス見ても頭悪過ぎ」

433 :作者の都合により名無しです:02/11/23 03:46 ID:2tu4+lsg
はしぞ−頭悪過ぎ

434 :作者の都合により名無しです:02/11/23 03:47 ID:2tu4+lsg
腹部の所……



435 :これならどう?:02/11/23 05:35 ID:Z34S8wgn
のび太は血に飢えた狼のような目を光らせながら、出来杉の血でドス黒くぎらついている刀に舌を這わせて言った。
のび太「痛ーい!助けて鐃餌もーン」
どうやらのび太は舌を切ったようだった。
出来杉『バカかこいつ…』

436 :435:02/11/23 06:14 ID:Z34S8wgn
読み返したら駄文だった…
関係無いな、ごめん

437 :流れを大切に:02/11/23 06:53 ID:GNZ7ges3
改めて最初からスタ−ト↓

438 :作者の都合により名無しです:02/11/23 09:45 ID:mMLoneTT
第八部「ハリーポッター  ハリーポッターと北朝鮮の奴隷市場 篇」

439 :作者の都合により名無しです:02/11/23 10:13 ID:/U9d0w54
しずか「今日ハリー・ポッター観に行くの。楽しみ〜」
スネ夫「へへ〜、ボクは先週観たけどね、パパが映画会社の知り」
ジャイアン「うるせぇよ、いいからさっさとケツ出せ」
のび太「ねぇ、ひょっとしてボクってハリー・ポッターに似てない?」
しずか「のび太さん、私の機嫌がイイ内に消えて。お願いです」
ジャイアン「うおおお、スネ夫、あい、かわ、らず、キツ・・」
スネ夫「う、うぐ、ううぅ・・」
しずか「ねぇ、気持ちイイ?」クリクリ
スネ夫「ああ、いいよぉぉ、の、のび太はだめだよ、さ、三人用だから・・」
のび太「逝ってヨシ!!」
スネ夫「ダメだって・・!ああぁぁぁぁ!!」

440 :作者の都合により名無しです:02/11/23 10:22 ID:z+5Cxy28

      / ̄\
    .r ┤    ト、  在       (´`)  ∩
    |.  \_/  ヽ       (´ヽ )i⌒i,|  
    |   __( ̄  |       `ヽ !、∪ノ`.|臨 
    |    __)_ノ        ノ  ) ノ
    ヽ___) ノ    _____ (_ノ⌒ ̄   (⌒)
      i⌒ヽ     /        \       ノ ~.レ-r┐
      |    〉   /   ./⌒  ⌒ヽ ヽ     ノ__ | .| ト、兵
  烈 / ̄ヽ ノ    /,  __| / | | ヽ |_  |  〈 ̄   `-Lλ_レ′
   |  ノ_/、/⌒i | /    ○   \|    ̄`ー‐---‐/´)
  / ̄ヽノ i /   i | / 三   |  三. |         i´ヽ/ ノ   闘
  |   i   |⌒iノ/ | |  丶___|__) |        / ノノー―‐┐
  `ー ´;ヾ `~'  i ヽ\______/    ―イ ´ノ  ーーイ
   `ヽ ⌒ヽ/  ヽ ヽ───(〒)──ノ            (、 ̄´
    〈 ___ノ i    〉                 ̄`ー―-(_ノ/⌒ーー 、
      ヽ      /                         i (⌒  ,ヽ者
      `ー /^‐━,                       ヽ_( ̄ ̄  ,)
   陣   /ノ―、='、       / ̄`ヽ´ ̄ヽ_       i (_ ̄_   ノ
       /´ /  / ̄`i、     /     /      )    ヽ(____ノ
      ノ  丿   l   | `i   〈     ヽ   ,ノ⌒      
      |   〈 l   〈 〉  |   / ヽ_ , _  |皆         
      ゝ         ,/  ノ  i  i!  〉 〉          
       ヽ、      ノ  (_ノ|, 、||  ヽ⌒ヽ     
                      |  | |  ⌒ヽノ  
                     ヽ_ノ \_ノ               


441 :作者の都合により名無しです:02/11/23 12:17 ID:Y75chEsh
第八部     完

次週より「中華一番!」が始まるよ!お楽しみにね!!

442 :作者の都合により名無しです:02/11/23 12:23 ID:c9vpTYZ0
野比飯店―――
それは料理人が強者を求めて集う地獄の中華料理店・・・

443 :作者の都合により名無しです:02/11/23 14:07 ID:Ajsxu7fB
ツ口ウ「のびの兄貴ーッ!大変だー!裏給食界のヤツらが…!」

444 :作者の都合により名無しです:02/11/23 17:53 ID:mMLoneTT
のび太「ふん、どんな野郎が来ても俺がかたづけてやる。殖装!!ガイバーっ!!」

445 :作者の都合により名無しです:02/11/23 19:29 ID:sbu8XQm0
ドラえもん「ハロは・・・モナーだった・・・」

446 :作者の都合により名無しです:02/11/23 20:30 ID:4vEUvcye
その刹那!ドラえもんの腹部に鋭い痛みが!!

447 :作者の都合により名無しです:02/11/23 20:39 ID:XU9O9LoR
>>439
ワラタ
才能あるよ

448 :平野:02/11/23 20:56 ID:pWugFR1U
セワシ「ハロがモナーだと?至急タカラへ電話だっ!」

449 :作者の都合により名無しです:02/11/23 21:19 ID:4vEUvcye


450 :はしぞー:02/11/23 21:42 ID:Vdd3SgGT
>>432>>433
マジ、スマソ。つーか、ごめん。m(_ _)m

451 :作者の都合により名無しです:02/11/23 21:51 ID:f2BXxCON
    ,r‐、       , -、
      !  ヽ      /  }
     ヽ、 ,! -─‐- 、{  ノ
      /´∀`    r`'、´
    / ,.-─- 、   ヽ、.ヽ     モナー
     !/     ヽ、._, ニ|
.    {              ,  
     ヽ          /,ソ
.     ヽ、.____r',/

452 :はしぞー:02/11/23 21:58 ID:Vdd3SgGT
>>451
ハロ?

453 :作者の都合により名無しです:02/11/23 21:59 ID:wpp59X8o
ドラえもんの腹を食い破ってミニドラ登場
ミニドラ「ふ〜、やっと外に出られたぜ。全く、俺様をポケットに閉じ込めやがって」


454 :作者の都合により名無しです:02/11/23 22:00 ID:XU9O9LoR
♪タカラ、タカラ、タカラ〜
 タカラを食べると〜


455 :優しい名無しさんが好き:02/11/23 22:03 ID:fB/yGgxs
ミニドラはボブサップをテイクダウンすることに成功した・・・!
恐らくは人類で初めてっ・・・・・・!

456 :はしぞー:02/11/23 22:05 ID:Vdd3SgGT
のび太「ミニドラお前は、ロボだ。人類じゃない。」

457 :作者の都合により名無しです:02/11/23 22:05 ID:qiDdUKrV
>はしぞー
お前「まつはし」だな・・・!

www2u.biglobe.ne.jp/~matuhasi/

458 :作者の都合により名無しです:02/11/23 22:07 ID:mMLoneTT
話が全然繋がって無いので、終〜了〜。

次回から、「新ドラえもん 周三兄弟の旅立ち 篇」スタート

459 :作者の都合により名無しです:02/11/23 22:08 ID:9oNSlPZk
>>455
のび太「中西がいるじゃないか!」

460 :433:02/11/23 22:32 ID:7cuf45fM
>>450気にするな











とは言わないが今後は・・・

461 :優しい名無しさんが好き:02/11/23 22:48 ID:fB/yGgxs
やべっ!今日中にビデオ返却しないと延滞だ・・・ザップどころじゃねえや!


ミニドラは、ビデオ延滞を防ぐため、TUTAYAへ向かった。
その道は、別れた彼女とよく歩いた道だった。
「なんで、AVかりるの?苺みるくの方がいいの?私がいるのに」
別れたドラ子の言葉が聞こえてくる気がした。今はAVを借りても誰も
叱ってくれない。わびしいものがある。
「あいつ・・・・どうしてるかな・・・・・。美人だったからな。今ごろ・・・・」
「得意のFで男をイカセ、騎上位で喘いでるかもな・・・」
ミニドラは少し鬱になったが、彼の股間はそれに反しテントを張っていた。

462 :はしぞー:02/11/23 23:09 ID:Vdd3SgGT
>>457
まつはしって何?聞いた事ないよ?

463 :作者の都合により名無しです:02/11/23 23:14 ID:wpp59X8o
ミニドラ「これからは俺様をミニなんて呼ばせないぜ、ビッグになってやる。」

464 :作者の都合により名無しです:02/11/24 00:27 ID:xE7yHcpP
その時ィィィ!猛スピードで迫ってきたトラックに驚いて、道にビデオを落としてしまった!
トラックはビデオを粉々に砕き散って、通り過ぎていった・・・

465 :作者の都合により名無しです:02/11/24 00:45 ID:BBzXOJ04
ミニドラ「何?オマエモナー?ハロごときが『2ちゃんねらー』気取りだと?おめでてーな」

466 :次回予告:02/11/24 01:47 ID:DJK68JaS
バブルの波に襲われ、長引くデフレ不況に悩む町の人々の姿・・・そこには、かっての平和な町の姿はなかった。
少年犯罪、ドメステイックバイオレンス、援助交際、レイプ、麻薬、不倫・・・
町はは、まさに歪んだ現代社会の縮図となった!
荒れ狂う暴力の渦の中で非業の死を遂げてゆく仲間たちの運命や如何に。
のび太やドラえもんたちを待つ苛酷なまでの運命とは・・・
あなたは、この結末を精子できますか?
次回、「必殺 仕業人」最終回
「あんたこの結末をどう思う」御期待ください。


467 :作者の都合により名無しです:02/11/24 01:55 ID:/o/b2Yao
>>466が少女買春の容疑でつかまったため、打ち切りにさせてもらう始末です。

次週からは>>467氏による『ジャイアンリサイタル死闘編』が始まります

468 :作者の都合により名無しです:02/11/24 01:59 ID:ZSjhNPcg
折りからの低気圧のせいか、空き地には枯れ葉が舞っていた。手作りのステージの上では、仁王立ちのジャイアンがいた。

469 :作者の都合により名無しです:02/11/24 02:32 ID:VbkLZ+46
ジャイアン「そろそろだな…」
時計を見ながらジャイアンは呟いた。
ここまでくるにはいろいろあった、知名度の上昇、集客、その為にはいろいろな事をした、ときには脅しや暴力的な行動にも出た。
しかしそれも今日までだ、「今日を最後に俺は…」
リサイタル場にはポツポツと人が集まりはじめていた…

470 :作者の都合により名無しです:02/11/24 02:44 ID:J6SOj7Ex
集まった人々は突然銃を取り出し、そして・・・

471 :作者の都合により名無しです:02/11/24 03:16 ID:t3V2suVP
自らの頭部を打ち抜き、その態度でリサイタル拒否を示したのだった。

472 :作者の都合により名無しです:02/11/24 03:19 ID:Fs7susez
ジャイアン「みんな、はじけてるなぁ。」
。 ・
 ○
 3

473 :作者の都合により名無しです:02/11/24 03:38 ID:DJK68JaS
というわけで完




474 :作者の都合により名無しです:02/11/24 04:01 ID:k8j9dZkk
しかし一人だけ生きてる観客がいた!男の名は『はしぞー』と言った…

475 :作者の都合により名無しです:02/11/24 04:45 ID:IGuRM6o/
はしぞーは今日も「学校じゃみんな相手にしてくれないけど、
ネットじゃ俺はすごく面白いヤツなんだゾ!」と一人寂しく思っていた。

476 :作者の都合により名無しです:02/11/24 05:29 ID:zrrfNGbF
ジャイアン「はしぞー。ハジケ者(リスト)になりきれなかった男…か、よかろう。今日は貴様の為に歌うぜ'Hashizo my love.'」

477 :作者の都合により名無しです:02/11/24 06:41 ID:RNkFYNah
それは歌というにはあまりにも乱暴で大雑把なものだった。


478 :平野:02/11/24 08:58 ID:jcJIAnFM
はしぞー「はしぞーじゃねぇだろう。は・し・ぞーさん だろう、ジャイアンッ!」

479 :作者の都合により名無しです:02/11/24 09:11 ID:xIvssrZt
その瞬間ジャイアンの顔は湯で蛸のように蒸し上がり

480 :作者の都合により名無しです:02/11/24 09:13 ID:xE7yHcpP
だが男同士なので感じるところはお互い知り尽くしていた・・・

481 :平野:02/11/24 09:22 ID:jcJIAnFM
はしぞー「ジャイアン、オメェもボスになったんだろぉ?この瓦礫の山でよぉ〜?」

482 :作者の都合により名無しです:02/11/24 09:25 ID:xE7yHcpP
しかし蛇慰安ははしぞーには目もくれず、平野の肛門に挿入した

483 :平野:02/11/24 09:30 ID:jcJIAnFM
ジャイアン「お前がいるとムカツクんだよ、非常にムカツクンだよっ!」

484 :作者の都合により名無しです:02/11/24 09:38 ID:xIvssrZt
出来杉は言った「ホモネタ多過ぎだよ。なんて低レベルな・・僕はもう来ないよ」

485 :457:02/11/24 10:25 ID:xcxndLeG
まつはしはその昔、板違いスレ違いで寒い宣伝カキコ&レスを
連発した糞消防ダヨ!

486 :作者の都合により名無しです:02/11/24 11:52 ID:N40/PvjL
はしぞー 平野 ジャイアン(三闘神)の力を吸収したケフカは…

487 :作者の都合により名無しです:02/11/24 13:31 ID:4H6ODPRf
半泣きでした。しかし、時代がそれを許さなかったのです。

488 :作者の都合により名無しです:02/11/24 16:53 ID:vo8UEWoJ
それからと言うもの、こんにゃく一切れで命を繋ぐ日が何日も続きました

489 :作者の都合により名無しです:02/11/24 17:05 ID:SL/CShf8
ある日、ケフカはこんにゃくに別の使い道がある事に気がついてしまいました。

490 :作者の都合により名無しです:02/11/24 17:07 ID:SL/CShf8
しかし、それを実行しようとすると居住区で飢えにあえぐ子供達の姿が目に浮かんできます…

491 :はしぞー:02/11/24 18:14 ID:BH3jbhUk
おめーら、俺をネタにすんなよ…(-_-;)

492 :とことん今日は:02/11/24 18:35 ID:ASte0jTT
はしぞーはそう言って砕け散った!!

493 :優しい名無しさんが好き:02/11/24 18:36 ID:Mj3WG3MP
飢えにあえぐ子供達の姿が目に浮かんだが、ジャンプの早売りを買いにいくことにした。
掲示板の情報によれば高田馬場だ!

494 :平野:02/11/24 19:27 ID:+6Hw35UI
小池「なんだ君らは!ここは立ち入り禁止だ!」

495 :作者の都合により名無しです:02/11/24 20:07 ID:07ZSe/rZ
小学生「狂信者の塔に出てくる『はしぞー』倒せないんだけど・・・」

    「バニシュ・デスで一撃だよ(w。そんなことよりテュポーン倒した?」

496 :はしぞー:02/11/24 20:33 ID:YfE+C/d+
ネタにすんじゃね〜ヴォケ!!

497 :作者の都合により名無しです:02/11/24 20:35 ID:YNzfAGlS
はしぞー「俺には勝てねぇーぜ。ドラ

498 :作者の都合により名無しです:02/11/24 20:37 ID:1ihQqO6/
その時ドラは突然シコりだした

499 :作者の都合により名無しです:02/11/24 20:44 ID:BsZDZT/K
平野・小池「 な  ん  だ  っ  て  ー ー !!」

500 :作者の都合により名無しです:02/11/24 21:04 ID:Q9g8J1AP
ドラえもんの○○ははしぞーに発射された。はしぞーはそれを口で受けとめた。

501 :作者の都合により名無しです:02/11/24 21:09 ID:OFWEyyGa
desutor-i

502 :作者の都合により名無しです:02/11/24 21:11 ID:pQZdYzy4
ハァハァ、ミイちゃん・・・ハァハァ

503 ::02/11/24 21:29 ID:nusvy8Rl
キテレツ大百科でもちゃんと最終回があっただろ?

アニメドラえもんが将来終わるとき(おそらくのぶ代が現役引退したら終わるだろ)

・・・やっぱり最終回はリメイクのさようならドラえもんかな・・・

それとも植物人間の・・・



504 :作者の都合により名無しです:02/11/24 21:30 ID:tAzOB2mp
http://members.tripod.co.jp/umibenomakigai/index.html

505 :作者の都合により名無しです:02/11/24 21:41 ID:BsZDZT/K
【主な登場人物】
ドラえもん、 のびた 、 シズカ 、ジャイアン 、 スネオ
はしぞー 、 平野  、 小池  、ケフカ   、 出来過ぎ
ミニドラ 、 まつはし(はしぞー第2人格?)、勇次郎 、 他


506 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:08 ID:TaHx7c8d
はしぞーは……こなみじんになって氏んだッ!!

507 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:08 ID:oAqoNmoe
かのように見えた。

508 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:10 ID:6qwS0Uc3
ドラミ「のび太さん、私、妊娠しちゃったみたい。責任とってね。」

509 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:13 ID:GHKAjlTy
のびた「デストローイ!!」
のびたの肉棒がどらみを襲う

510 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:16 ID:U2LGhyyo
ドグシャアァァァァ!

511 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:26 ID:6qwS0Uc3
ドラミの腹にのび太の肉棒がクリティカルヒット

ドラミ「流産したらどうするの、やめてのび太さん。」

512 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:35 ID:BsZDZT/K
ストーリーどおりだッ!

513 :平野:02/11/24 22:45 ID:+6Hw35UI
はしぞー「色を知る歳かっ!」

514 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:45 ID:1hBmWevG
新しい予言ですッ!
「クソを食って指をつめろッ!」

515 :作者の都合により名無しです:02/11/24 22:52 ID:fN2AD4qU
だが断る!

516 :平野:02/11/24 22:54 ID:+6Hw35UI
骨川「猛っているッッ!猛っているぞジャイアンッッッッッ!!」


517 :優しい名無しさんが好き:02/11/24 22:58 ID:FJKoujJ0
はあはあはあ
彼は
自分のカルピスを出しすぎて
最後に赤だまを 出してその場に倒れこんだ
のびた 11歳
童貞を捨て
さらに
自分のボウコウまで失う結果となった
童貞と引き換えにしては
あまりに 大き過ぎる
代償であった

518 :平野:02/11/24 23:00 ID:+6Hw35UI
のび太「寝ぼけるなよオッサン>>517

519 :作者の都合により名無しです:02/11/24 23:22 ID:i5PtOX9c
平野 vs >>517 始動ッッ!!

520 :作者の都合により名無しです:02/11/24 23:27 ID:vo8UEWoJ
>>517「平野さん・・・アンタとは一度闘(や)ってみたかったんだ・・・』
言うと同時に>>517の右手が平野を捕らえた

521 :作者の都合により名無しです:02/11/24 23:33 ID:Q9g8J1AP
ドグシャァッ!!!捕まれた平野の左肩が砕け散った!

522 :平野:02/11/24 23:38 ID:+6Hw35UI
平野「素晴らしい 素晴らしい能力だ。」

523 :作者の都合により名無しです:02/11/24 23:48 ID:xIvssrZt
しかし、平野とはしぞ−はこれが原因で次々と不幸な目に合うのである

524 :作者の都合により名無しです:02/11/24 23:56 ID:6qwS0Uc3
DIO様「平野、はしぞー、私の眷属にならぬか?」
    「永遠の命を与えてやろう」

525 :優しい名無しさんが好き:02/11/25 00:01 ID:dAVrS4O/
平野「命には限りがあるからこそ、人間は美しいんだ!」

526 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:03 ID:lwjyQ7FI
平野「っていうか左肩治してくれ!」

527 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:07 ID:z0XVuwJE
否ッ!!

528 :優しい名無しさんが好き:02/11/25 00:11 ID:dAVrS4O/
ジョジョ・バキネタはもうやめよう。
パクリはもう止めよう。
気がつくと平野は涙を流していた。
もう誰に指図されることも無い。
明日からは自分の足で人生を歩むのだ。

529 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:11 ID:7brY7m4K
はしぞー「平野よ。それはただの怪我では無いぞ。ワシの毒が体中にまわっていくのだ」

530 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:14 ID:aQ82xGJl
平野「死んだNOVITAやはしぞーならこういうだろうぜ
    左肩をくれてやるくらいなら・・・
    敵に許しを”こえ”と・・な!」

531 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:23 ID:7brY7m4K
平野「と、言う事で、た・助けてくりぃぃぃ。オラはまだ死にたくねぇよぉぉぉ」

532 :平野:02/11/25 00:28 ID:g3zUdEwr
おい、お前ら いい加減にしないと 大変なことになるぞ。

533 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:42 ID:sGy4tCWP
ドラえもんはおもむろにポケットの中を探り出した
いったい何を出そうというのか?もしかしてアレを出すのか!!

534 :作者の都合により名無しです:02/11/25 00:41 ID:7brY7m4K
平野「大変なことになるんだぁぁ。オラはおまいらを全員あぼ〜んできる切り札持ってるんだ。だから助けろよぉ」

535 :大変なことにより名無しです:02/11/25 00:44 ID:Qrq2o7nm
平野「>>533-534、ザ・ワールド発動!」

536 :作者の都合により名無しです:02/11/25 01:06 ID:LT1fSr2Y
はしぞー「ああん? 何調子こいてんだ平野>>532 俺のほうがムカついてるっつの」

537 :作者の都合により名無しです:02/11/25 01:30 ID:240YajM2
     | まあ おちけつ
     \___  ________
           V
        ,.-''"¨ ̄¨`' ‐ 、
       (,,(,,i,,,i,,,,,,,,i,,,,i,,),,)
         );´Д`(   
         (      )    
        /    (  
        /オチツケ ヽ ( )
       / /   /  //
       (_二二つレ'./
       /   ./ L/
       (  V
       |\ \
       |  |\ ヽ    
      ノ ノ  / /     
     / /  .| .i     
    ./ /    | L_     
   ( ヽ    (___つ    


538 :作者の都合により名無しです:02/11/25 02:08 ID:lwjyQ7FI
言うが早いか、はしぞーは平野の後頭部目掛けて餅をついていた杵を振り下ろした

539 :作者の都合により名無しです:02/11/25 02:17 ID:YvDZiymI
                                        ∧_∧    
                                        ( ´Д`)  ドラえも〜ん
                                  /⌒⌒ヽ/⌒ヽ/\      
                           ./⌒ヽ,  /     ̄   \\ ヽ/⌒ヽ,
                           /   |_/__i.ノ ,へ _    _/ \\/   | /ii
                          ノ⌒二__ノ__ノ  ̄ ̄     \ヽ  |./ |i
                         ()二二)― ||二)        ()二 し二) ― ||二)
                         し|  | \.||.        _    |   .|\ ||
                           i  .|  ii      (~ ̄ ヽ ̄ ̄ ̄i  |  .ii
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                            /.   / ̄ ̄ ̄ ̄ゝ  /___ノ)_   
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                    ノ  /~ ̄ ̄ ̄ ̄            ̄        
                    (_丿      


540 :作者の都合により名無しです:02/11/25 03:21 ID:FawmoK9i
その時、平野とはしぞ−はトラックにひかれ20mほどぶっ飛んだ!そこに、

541 :作者の都合により名無しです:02/11/25 03:50 ID:qLwGz8/+
現れたドラミちゃんが一言「ライーヨーーー」

542 :作者の都合により名無しです:02/11/25 03:54 ID:lwjyQ7FI
世界に衝撃が走った!!

543 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:10 ID:D2KfGFjA
しかし平野は平然としていた。なぜなら彼は・・・・・・

544 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:21 ID:JHm/T36Y
既に死亡していたのである

545 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:41 ID:wOo5+Aj9
しかし、ふくげん光線で「簡単に」よみがえってしまった!

546 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:43 ID:nEVDf5z+
平野「かからだがかかゆかゆいいいい」

547 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:44 ID:J+5m1ogI
グラス最強

548 :作者の都合により名無しです:02/11/25 04:47 ID:D2KfGFjA
>>547
これが彼が最後に言い残した言葉だった

549 :sage:02/11/25 13:09 ID:CvKFTXCw
時を同じくして。この不毛な争いに終止符を討たんとする者が現われた。
その名は―ドラえもん―

550 :作者の都合により名無しです:02/11/25 13:21 ID:0SkTWp87
しかし、タイヤキに夢中でどこでもドアに
挟まってのびたが死んだことに気が付かず

551 :作者の都合により名無しです:02/11/25 13:24 ID:bfwUQejk
タイヤキにドラヤ菌をぶっかけていた

552 :作者の都合により名無しです:02/11/25 13:25 ID:ms1G73Uw
スネ夫は買ってもらったばかりのティーガー戦車(本物)をジャイアンに獲られて泣くばかり

553 :作者の都合により名無しです:02/11/25 13:27 ID:0SkTWp87
のびたの死体を四次元ポッケニ詰め込んで
自分がドラ焼きと書いたつもりがたい焼きと書いていたことに
>>551のレスで気が付くのだった。

554 :作者の都合により名無しです:02/11/25 14:13 ID:RpWyyoUI
正二「おのれまつはし!よもや高速道路の闘いからいきのびるとは…」
はしぞー「おじいちゃん!僕はまつはしなんかじゃ…」
正二「黙れ!まつはし!」

555 :作者の都合により名無しです:02/11/25 18:02 ID:lwjyQ7FI
正二の刀がはしぞーの股間のハイメガランチャーを三枚におろした!

556 :作者の都合により名無しです:02/11/25 18:56 ID:7brY7m4K
はしぞー「異議あり!!!俺様がハイメガランチャーなどという立派なものを持っているわけないじゃないか。」

557 :作者の都合により名無しです:02/11/25 20:53 ID:BtLk1zPJ
そう言うとはしぞーはおもむろに衣服を脱ぎ捨て、
小指ほどのモノを「ぴん」と夜風に晒した。
赤白帽子を縦にかぶり、蝶ネクタイとニーソックス。
昭和の地方豪族をおもわせるいでたちであった。

558 :作者の都合により名無しです:02/11/25 21:28 ID:7brY7m4K
はしぞー「これが俺のすべてじゃァ!天国の父っつぁんよ〜!俺にご加護を〜〜!!」

559 :優しい名無しさんが好き:02/11/25 22:08 ID:kafshS8g
「>>1->>558 お前等もっと笑顔で楽しそうに書きこめ!このバカチンがっ!」っと俺は忠告した。

560 :作者の都合により名無しです:02/11/25 22:14 ID:YRUwymb9
はしぞーと平野は組織で禁じられている「優しい名無しさん」の正体を探り出したのである…

561 :優しい名無しさんが好き:02/11/25 22:27 ID:kafshS8g
はしぞー「でもその前にとりあえず、ジャンプでも読もう。えーと、今週のハンターはどこかな・・・・・」

562 :作者の都合により名無しです:02/11/25 22:54 ID:ijMfLnvn
のびた「なんか最近 出番が少ない気がする」

563 :作者の都合により名無しです:02/11/25 22:57 ID:240YajM2
ドラえもん「じゃあ、奪っちゃいな」

564 :優しい名無しさんが好き:02/11/25 23:01 ID:kafshS8g
のびた「そりゃちがうよっ!!」

と三村風にすかさずツッコミを入れた。




565 :はしぞー:02/11/25 23:04 ID:PkvKZvhk
>>431の続き
腹部を抱えてる出来杉
出来杉「ふっふっふっ…はっはっはっはっはっはっ!!!!!見切ったぜ!覚悟な!!!」
のび太「ほう…そうかだったらこの桜花無限回廊で一生さまよってろ!!」
出来杉「無明人風流殺人剣」と言うと、出来杉は刀を回した。
出来杉「シン!!!!!!」出来杉はそのまま立っていた。
のび太「ふっ!馬鹿め『飛亜裂翼十字斬』」のび太は出来杉を斬った。
のび太「馬鹿が!!」出来杉の様子がおかしい…次の瞬間!!
出来杉が桜の人形だった。のび太「桜だと?」
出来杉「ふっふっふっどーしたんだよ?かかってこねぇのか?」
周りから声が重なって聞こえてくる…のび太「な…何故俺の技を?」
出来杉「何故かか…シンをやった時点でお前は蜃気楼という幻をみてんだよ!」
出来杉「それより…来ねぇならこっちから行くぜ?」
出来杉「シンには終わりがある幻の果てを見な!!」
のび太は、上半身心臓近くを斬られた。ザザザザザ…のび太は何ともなかった。
のび太「あれ?何ともない?ふっ貴様はこれくらいの程度のようだな…」
出来杉「ふっ、お前の体内はもう精液だらけなんだよ!!」
のび太「何いってんだ?死合はこれから…」
ポタッ…のび太の体内から精液が流れてきた!
のび太「え…?」出来杉「だから言っただろう?」のび太「あ…あ…あああああああ…」
出来杉「お前も見ただろう?ジャイアンの母ちゃんのヌードを…」
のび太は精液まみれになって死んだ。
出来杉「はっはっはっ!お前はよくやったが俺の爪垢にもおよばねーぜ!!」
勝者。出来杉
●AMURAI DE●PER K●Oぱくってスマソ!!

566 :作者の都合により名無しです:02/11/25 23:10 ID:7brY7m4K
と、はしぞーは昔のログを掘りかえすのだった。「俺のネタをやめろォォ。やめてくれェェ。」

567 :はしぞー:02/11/25 23:13 ID:Lr5y6H0m
デストローイ!!!!!!!!!!!!111

568 :はしぞー(本物):02/11/25 23:17 ID:PkvKZvhk
>>567
誰だてめぇ(-_-#)

569 :はしぞー(本物):02/11/25 23:23 ID:PkvKZvhk
俺をネタにすんなクラァ!!

570 :作者の都合により名無しです:02/11/25 23:24 ID:lwjyQ7FI
はしぞー は チェーンソーで

>>567はしぞー を こうげき


>>567はしぞー は バラバラになった

571 :作者の都合により名無しです:02/11/25 23:25 ID:sGy4tCWP
コロ助「殺人ロボの称号は俺様にこそ相応しいナリ。」
   「青狸の時代は終わった、これからは俺が不二子アニメの主役だナリ。」
   「手始めにはしぞーをナマス切りにしてやるナリ。」

572 :はしぞー(本物) :02/11/25 23:48 ID:AG+gYOLB
デストローイ!!!!!!!!!!!!111


573 :作者の都合により名無しです:02/11/26 00:15 ID:f6Rl7O1t
はしぞー「ふっ、自分自身のクローンとじかに対決することになるとはな…。皮肉なもんだぜ。」

574 :作者の都合により名無しです:02/11/26 00:44 ID:1ct93zur
結果、ノビタは死んだ。はしぞーも糞まみれになってしんだ。

575 :作者の都合により名無しです:02/11/26 00:46 ID:1ct93zur
結果、ノビタは芯だ。はしぞーは糞まみれになったが、生き残ったけどちょっと切れ痔だ。

576 :作者の都合により名無しです:02/11/26 00:47 ID:1ct93zur
はしぞーはしずちゃんに犯されたつまり、むりやりにバイオリン

577 :『男』:02/11/26 01:16 ID:RY10hbVv
・ ・ ・ 『スタンド』の『才能』はなかったか ・ ・ ・ 。
『ID:PkvKZvhk』の『はしぞー』は・ ・ ・ ・ ・ ・ 『死んだ』。


578 :作者の都合により名無しです:02/11/26 10:03 ID:f6Rl7O1t
「よぉ、そこにいる奴。この世でもっとも強力な毒はなんだか知ってるか?」倒れているはしぞーが突如喋りだした。

579 :作者の都合により名無しです:02/11/26 11:18 ID:kaNTazxj
はしぞー「それはなあ・・・」

580 :作者の都合により名無しです:02/11/26 11:55 ID:Cs7ftaTv
>>579
彼はそう言ってこときれました。
とてもおだやかで満足した顔でした。
あなたはこんな顔で死ねますか?

581 :作者の都合により名無しです:02/11/26 14:12 ID:JJJneJpD
同時刻、「バキセックス編」でオナニーしようと企む強者がいた…
彼の名は…

582 :作者の都合により名無しです:02/11/26 16:09 ID:yRik9GUd
???「オレの名前を言ってみろ!」

583 :作者の都合により名無しです:02/11/26 16:25 ID:Tx9eXMB2
のびた:俺がはしぞ−過去のレスみても頭悪過ぎと書いたばっかりにこんな事になってるとは・・やはり厨房に小説は書けないか





と言うことで『第一巻ドラえもん編〜終了〜』

584 :作者の都合により名無しです:02/11/26 17:00 ID:f6Rl7O1t
ドラえもん【のび太と新しいオープニングテーマ】篇 スタートだ!

585 :作者の都合により名無しです:02/11/26 17:23 ID:yRik9GUd
おはようガッデム

586 :作者の都合により名無しです:02/11/26 18:08 ID:EUXOnPY5
ガッデム! 君達はこの男の名前を知っている!
ガッデム・スピードワゴン! 今は大富豪だ

587 :作者の都合により名無しです:02/11/26 20:34 ID:bESeEzBK
無敵の未成年様が現れた

588 :作者の都合により名無しです:02/11/26 21:06 ID:Jsr/ZJZA
25歳。
去年まで金無し君だったけど、オンラインカジノとパチンコで
二年で350万貯めた。一度やってみなよ。
初回のみだけど、1ドル以上のチップを買えば30ドル(4000円くらい)貰える。
もらうだけもらってプレイせずに換金することもできるし、ルーレットで赤か黒に
思い切って賭けてしまえば50パーセントで二倍になる。
金なきゃオフラインでゲームすればいいだけ。暇つぶしになる。
ビデオポーカーとかスロとか色々あるのでマジでお勧め。
http://www.imperialcasino.com/~1h4n/japanese/


589 :作者の都合により名無しです:02/11/26 21:08 ID:f6Rl7O1t
話題にまとまりが無くなったので、終了〜〜!

次はドラえもん【のび太とはしぞーの朝までバトル】篇 開始します。

590 :優しい名無しさんが好き:02/11/26 22:17 ID:WpXSLfjQ
            第2章        


トイレでウンコをして一息ついたところで、のび太は奇妙な音を耳にした。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ・・・・

のび太「何なんだ、この音は・・・・!?」

591 :優しい名無しさんが好き:02/11/26 22:22 ID:WpXSLfjQ
その音はゆっくりとトイレの中を一周し、やがてのび太のいる個室の前でとまった。
便器に腰掛けたままののび太は恐怖の余り叫びだしたい衝動に駆られた。

「もう・・・・・、やるしかない・・・!」
のび太はトイレットペーパーの芯を右手に握りしめ、左手でゆっくりと個室の鍵を外した。


592 :優しい名無しさんが好き:02/11/26 22:25 ID:WpXSLfjQ
「ぴちゃぴちゃ…」

かすかに音が聞こえる。ドアの外では2人の男女が
愛を確かめ合っていた…。
マサオは右手に握ったトイレットペーパーの芯を、男性自身に持ち替えて…


593 :優しい名無しさんが好き:02/11/26 22:26 ID:WpXSLfjQ
マサオ?

そう、のび太はJリーグカレーが好きだったのだ。

594 :作者の都合により名無しです:02/11/26 23:23 ID:5xYycDTW
出来杉「一行小説だとッッッッッ!!!!??」

595 :作者の都合により名無しです:02/11/26 23:51 ID:iEBRY7Ol
不死者(ノスフェラトゥ)ゾッド「そうか・・・そういうカラクリか・・・!!」

596 :作者の都合により名無しです:02/11/27 00:21 ID:SBNfVa+w
チャラリラリラリ〜♪(アイキャッチ)

597 :作者の都合により名無しです:02/11/27 00:28 ID:gXMmGy/T
チャッチャララッチャッチャッチャラッチャ〜♪(愛キャッチ)

598 :作者の都合により名無しです:02/11/27 01:06 ID:wYDQACTV
:作者の都合により名無しです :02/11/15 15:20 ID:Wxu1rXB3
空虚な夢を見るドラえもん。壊れた勇気、砕けた希望。


:作者の都合により名無しです :02/11/15 16:01 ID:+v2whOFQ
彼は空高き場より愚かな唾棄すべき人間たちを見下ろす。始まりは近い。


:作者の都合により名無しです :02/11/15 16:09 ID:+v2whOFQ
時を同じくして骨川邸内に呼び鈴の音が鳴り響く、それはスネ夫に死刑を告げる音でもあった。


:作者の都合により名無しです :02/11/15 16:13 ID:AwlKKlZw
その時しずかは風呂に入っていた。


:作者の都合により名無しです :02/11/15 16:24 ID:AwlKKlZw
それを出来杉はほくそえみながらのぞいていた。

599 :作者の都合により名無しです:02/11/27 01:09 ID:wYDQACTV
↑のびたは過去を変える決意をしたのだった。

のびた「はしぞー の現れる前の世界を変えればいいんだ」


のびたは出来杉の背後に忍び寄り、その首めがけて静かに斧を振り下ろした

600 :作者の都合により名無しです:02/11/27 01:37 ID:hYKSmT9l
次の瞬間、出鬼杉の首が身体を離れた
脱出ポッドになっていたのだ

601 :作者の都合により名無しです:02/11/27 02:09 ID:wYDQACTV
出来杉「別れていた私が一つに戻った。フーファイターズ、私のことを呼ぶならそう呼べ!」

602 :作者の都合により名無しです:02/11/27 09:54 ID:t/d5CvWN
のび太「全ての始まりに重力があった。そう、私のスタンド『イモウトニアタマノアガラナイドラエモン・エックス・カスタム・クリスチーヌゴウタ・バラノジュウジカマンセー』にはかなわないのさ」

603 :ドニー:02/11/27 09:56 ID:0fN4Lm4e
時を移して昼 はしぞー「フーファイターズめ。」はしぞーがトイレから出てきた!

604 :nezi:02/11/27 10:01 ID:0fN4Lm4e
はしぞーは、コケタ

605 :nezi:02/11/27 10:05 ID:0fN4Lm4e
のび太「お前の負けだ」

606 :作者の都合により名無しです:02/11/27 10:59 ID:nlKE99SQ
ジョジョヲタウザイ

607 :作者の都合により名無しです:02/11/27 11:07 ID:SQfmIfaV
>>606
そういってID:nlKE99SQはこときれました。
とてもおだやかでまんぞくそうな死に顔でした。
あなたはこんな顔で死ねますか?

608 :作者の都合により名無しです:02/11/27 11:24 ID:d0A0u9UO
安西信行始動

609 :作者の都合により名無しです:02/11/27 13:40 ID:rlUjFcbW
パクり四天王最後の一人、安西が現れた!

610 :作者の都合により名無しです:02/11/27 14:23 ID:cfDFmco8
安西抹殺計画発動!!

611 :作者の都合により名無しです:02/11/27 14:27 ID:Lroy6znd
もうドラえもんと関係ねーよ

612 :作者の都合により名無しです:02/11/27 19:25 ID:3rPq81TR
はしぞーは今日も懲りずに面白くも無いKYOネタを考えていた
はしぞー「お!このシーン使えるな・・・。」

613 :作者の都合により名無しです:02/11/27 20:04 ID:Ohz4qfT9
ジョジョヲタは…バラバラにしてやっても
石の下から…ミミズのようにはい出てくる…

驚いたぞ…

ドラえもん関係の書き込みが全くないわけだ…

614 :はしぞー(本物):02/11/27 20:47 ID:ADQWjLn7
>ドラえもん関係の書き込みが全くないわけだ…
ハナから、ドラえもんじゃないような(笑)
まぁ、いいんじゃないですか?こんな時代に。まるで桃源郷のような気がする。
現代の日本人もこんな風に生きるべきですよ。
そうすりゃ、環境破壊もテロも空爆もない日々を送れるのかも知れない。
僕はそんな気がするナァ。

615 :優しい名無しさんが好き:02/11/27 20:51 ID:Ej0dE/sc
「肉体など魂の入れ物に過ぎない。心を絡み合わせて楽しくやろうぜ!このバカチンが!!」

616 :作者の都合により名無しです:02/11/27 20:59 ID:fGFeJxVH
出来すぎ「最強は一人でいい。俺だけでいい。」

617 :作者の都合により名無しです:02/11/27 20:59 ID:H4ruXQwh
>>615
バチカンと読み違えた自分は逝ってよしですか?

618 :作者の都合により名無しです:02/11/27 21:50 ID:yIesSKGv
のび太「頼むよ〜ドラえも〜ん。お願いだからなんか出してよ〜(泣)」
ドラえもん「もうっしょうがないあ〜。ほら、泣かないで。はい、のび太君」

のび太「ふむっ AK−74か。弾丸は5.45ミリのフルメタル・ジャケット弾
    悪くない。これのマガジンをもう2セット。60発、用意できるか?
    後、念のためにハンドガンも欲しい。弾は40S&W弾口径。
    これもマガジン2セットだ。できるな?」
ドラえもん「わかった。それにしても心配性だな。のび太は(笑)
      なんなら暗視装置もつけるかい?」
のび太「いらねえよ! 2時間もありゃ終るさ。」

数時間後・・「タケコプターダウン!! タケコプタ―ダウン!!」



619 :作者の都合により名無しです:02/11/27 23:57 ID:hYKSmT9l
ドラえもん「のび太!返事をしろ!!のび太ァ〜〜〜〜〜〜!!!!!」

620 :作者の都合により名無しです:02/11/28 00:49 ID:dQY+Njnk
のび太「むにゃむにゃ・・ああしずかちゃん・・そこは、うっ」

621 :作者の都合により名無しです:02/11/28 01:38 ID:nz3dhTxZ
いまはのびたよ
転送作業のどの段階でミスが生じたのかはわからないが、記憶の再生が不完全なようだ
まずおまえは次の事実を受け入れなければならない
『おまえは野比のびたでは、ない。』
おまえは前は野比のびたであったが、今は違った記憶・性格・知識をその脳に秘めた全くの別人なのだ!

622 :作者の都合により名無しです:02/11/28 02:13 ID:1FjQl8mM
ドラえもんは殺気を感じ、後ろを振り返った!

623 :作者の都合により名無しです:02/11/28 02:37 ID:UQ85t3nS
リア厨うざい

624 :作者の都合により名無しです:02/11/28 02:47 ID:PdYPziVE
そこにいたのは、はしぞーであった。

625 :作者の都合により名無しです:02/11/28 07:20 ID:lDrCHWd2
ドラえもん「残念だよ、のびた君。君はいい友人ではあった・・しかし!!」

626 :作者の都合により名無しです:02/11/28 10:20 ID:B7N5B9Lt
ドラえもんははしぞーをのび太と勘違いして喋りつづけている。

627 :作者の都合により名無しです:02/11/28 11:27 ID:ghwXkzqC
ドラミ「もうリレーでもなんでもないわ。渡すバトンも違っているし
渡す相手すら違っている。」

628 :作者の都合により名無しです:02/11/28 12:24 ID:DGI3rLOB
ドラミ「この事態を変えるにはどうすれば・・・・」

ドラミはある秘策を思いついた。


629 :作者の都合により名無しです:02/11/28 13:03 ID:B7N5B9Lt
ドラミ「そうよ!余分な登場キャラクターを抹殺していけばいいのよ。まずは…」

630 :作者の都合により名無しです:02/11/28 13:23 ID:UQ85t3nS
終わってしまった擦れ上げんな

〜終了〜

631 :作者の都合により名無しです:02/11/28 13:24 ID:BQ6/pSzJ
ドラえもん「テェレェビィーとぉービィデェーオォーー!」

632 :作者の都合により名無しです:02/11/28 13:50 ID:+0J75raQ
ドラミ「知りすぎたのよ。貴方は・・・」

633 :作者の都合により名無しです:02/11/28 14:29 ID:3cvxoiOr
そう・・・貴方はいえ・・・こう呼ぶべきかしら?はs

634 :作者の都合により名無しです:02/11/28 15:42 ID:RybRsTHX
『ヨーヨーマッ』 それがわたくしの名前ですゥ・・・
カエルの皮をなめす時はでもね・・・
皮の裏側に脂肪と脳みそをトロトロにまぜた液体をこーやって
すりこむよーにして塗るんですゥーーー

635 :はしぞー:02/11/28 16:01 ID:r4KwDjRA
614
おめぇ俺の名前使うんじゃねぇヴォケ

636 :ドニー:02/11/28 16:09 ID:r4KwDjRA
ドラえもん「はしぞーぉぉ!のびたぁぁ!」彼は斬りかかってきた!

637 :はしぞー:02/11/28 16:24 ID:r4KwDjRA
のび太「ドラえもん覚悟」

638 :作者の都合により名無しです:02/11/28 16:34 ID:RybRsTHX
636 :ドニー :02/11/28 16:09   『『ID:r4KwDjRA』』
ドラえもん「はしぞーぉぉ!のびたぁぁ!」彼は斬りかかってきた!


637 :はしぞー :02/11/28 16:24  『『ID:r4KwDjRA』』
のび太「ドラえもん覚悟」



 偽  は  し  ぞ  ー  ( ド  ニ  ー )  襲  来 !!    



639 :平野:02/11/28 19:19 ID:rZ7650tz
はしぞー「これ以上、俺に踏み込むな…」

640 :作者の都合により名無しです:02/11/28 19:25 ID:Hab9yXL9
ジャイアンの元に黒いサッカーボールが届いた。

641 :作者の都合により名無しです:02/11/28 19:32 ID:aZ7miSXz
まさにそのとき、スネオは出来杉の協力のもと
「剛田一家殺害計画」
を完成させていた・・・

642 :平野:02/11/28 19:43 ID:rZ7650tz
スネオ「私の征く道に立ちはだかる者は皆死ぬのだ。」

643 :作者の都合により名無しです:02/11/28 19:52 ID:UeQ7wnp8
出来杉「いいかい骨川君。ヤツラを殺すのは並大抵のことじゃあない。
    怯めば君がやられるんだ。いいね、絶対にためらうなよ。
    一撃で仕留めるんだ」
スネオ「ふふふ・・・はっはっはっは!」

644 :平野:02/11/28 21:35 ID:rZ7650tz
その頃 剛田邸は不気味な静寂につつまれていた。

645 :作者の都合により名無しです:02/11/28 21:38 ID:ZgSQ7pty
ジャイアソ「おかしい・・・ババァも同人妹も居ねェ・・・まさか・・・ッッ!!」

646 :作者の都合により名無しです:02/11/28 21:43 ID:oA5QQEwL
【一行】小説リレー
 ↑ここ注目

647 :作者の都合により名無しです:02/11/28 21:44 ID:snF0MtJP
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

648 :はしぞー(本物):02/11/28 22:38 ID:jHrw4czV
俺「UUURRRRRRYYYYYYYYY!!」
平野「・・こ・・混乱・・・・・・・・・・・・・・・頭の中が混乱してるッ!」
俺「俺は人間をやめるぞ!平野―――――――ッ!!」
ジャイ子「叫び!無心の叫びッ!・・・クリスチーネはクールに去るぜ」


649 :作者の都合により名無しです:02/11/28 22:53 ID:R+Kvn8A0
のび太「うんこうんこうんこうんこうんこションションションベンじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃあああああほひほひほひ!!」

650 :作者の都合により名無しです:02/11/28 22:53 ID:fdQtYPaA
のびたー、うしろー!!

651 :作者の都合により名無しです:02/11/28 22:55 ID:GjuxZ8pr
ジャイアン「そういえば・・・おれ、自分の親父、見たことない・・・」

652 :作者の都合により名無しです:02/11/28 22:58 ID:R+Kvn8A0
のび太「あばばばばばばばばばぁ!?しっしっしずかちゃんんんむんん!?
きっ聞かれたぁぁばばばばぁっぶぼくの秘密のひとりごとががっががばばぁぁぁ
ドドッラえもぉおおん なんとかしてぽぴぽぴぽぴぴぴぴぴいぴぃぃいぃ」 

653 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 22:59 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「犯せ」

654 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:01 ID:R+Kvn8A0
のび太「じゃじゃじゃじゃぁぁなんか道具下さいおねがいです」

655 :優しい名無しさんが好き:02/11/28 23:01 ID:oqQIw0lH
ちょうどその頃、会社員の小池さん(32歳)は自慢の愛妻弁当を食べるところであった。

656 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:02 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「仕方ないなぁ。ハイ、スーパーレイプ演算コンピューター・「ファッキントッシュ!」」

657 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:03 ID:R+Kvn8A0
のび太「うわうわうえわわあぁ。いいパソコン持ってるね。最新式?」

658 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:03 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「まかせろ。オレはファックユーザーだからな。」

659 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:06 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「さて 源の嬢ちゃんをレイプするのに最も適した場所わっと」
カタカタカタカタ

660 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:07 ID:R+Kvn8A0
のび太「何かわかった?」

661 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:07 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「メリークリスマス。」

662 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:09 ID:R+Kvn8A0
のび太「ドラえもん、ダイハードネタなんて分かるわけないだろ。」

663 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:10 ID:R+Kvn8A0
ドラえもん「うるさいなぁ。それより結果が出たよ。しずかちゃんはお風呂で犯せばいいよ」

664 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:11 ID:R+Kvn8A0
しずか「いやぁぁ。のび太さんキライ!!」

665 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:12 ID:R+Kvn8A0
のび太「う・・うえうえしたしたエルアールエルアール・・」

666 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:12 ID:R+Kvn8A0
しずか「今日はダメな日なの!!」

667 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:13 ID:R+Kvn8A0
のび太「黙れ!いつもパンツ丸出しで歩きやがって!ボクのこと誘ってたんだろ!?」

668 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:13 ID:R+Kvn8A0
しずか「それはワカメちゃんでしょ。」

669 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:14 ID:R+Kvn8A0
のび太「え?あぁそういえば声が似てるね」

670 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:14 ID:R+Kvn8A0
しずか「私、今のカツオの声って いまだに違和感を感じるんだけど」

671 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:16 ID:R+Kvn8A0
のび太「ボクの声もそのうち変わるのかなぁ。アムロ・レイみたいな声がいいなぁ」

672 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:16 ID:R+Kvn8A0
しずか「私、セーラームーンがいい」

673 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:17 ID:R+Kvn8A0
しずかの母「きゃあぁぁ、あなた達何やってるの!?」 

674 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:18 ID:R+Kvn8A0
しずか「セックスよ、ママ」

675 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:18 ID:R+Kvn8A0
のび太「親子丼か・・二人とも喰うってのも悪くない・・」

676 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:19 ID:R+Kvn8A0
しずかの母「バキヲタは帰れ!!」

677 :一人リレー=マラソン(?):02/11/28 23:20 ID:R+Kvn8A0
のび太「あ ちんちん とれた」

678 :優しい名無しさんが好き:02/11/28 23:39 ID:oqQIw0lH
っと思ったらボブザップの首だった。獲ったのはもちろんアーネスト・ホーストのハイキック

679 :一人リレー=マラソン(?) :02/11/28 23:43 ID:R+Kvn8A0
のび太「違う!獲るのはバンナの左ストレートだよ!知障!!」 

680 :作者の都合により名無しです:02/11/29 01:18 ID:qLiLguB5
>>653-679
地味にワロタ(・∀・)

681 :平野:02/11/29 01:32 ID:ceO0LKhp
バンナの左ストレートが閃光発した刹那、ドラえもんはAIBO(SONY)をじっと見つめていた。

682 :作者の都合により名無しです:02/11/29 01:35 ID:5oZ6bHgL
しずか「ID:R+Kvn8A0は懐アニ板のうる星スレから転校されてきたかた・・・?」

683 :平野:02/11/29 01:46 ID:ceO0LKhp
のび太「はっ、しずかちゃんが危ない!気づいてしまった!?」

684 :作者の都合により名無しです:02/11/29 01:47 ID:WLvcrN/c
そこで出来杉が登場

685 :作者の都合により名無しです:02/11/29 02:54 ID:MoCNQy2U
出来杉は震え気味な深呼吸し、しずかの肉壷へとゆっくりと腰を沈めていった。

686 :作者の都合により名無しです:02/11/29 04:09 ID:Bb1F/Piu
出来杉「爆ぜた(はぜた)んだよ・・・俺のモノがな・・・」

687 :作者の都合により名無しです:02/11/29 09:05 ID:poLOQV0+
しかし、しずか〈と思われたもの〉は、突如体の形を変えていく…。そして、

688 :作者の都合により名無しです:02/11/29 09:28 ID:AvkbC1UU
トランスフォームしてラジカセになった。

689 :作者の都合により名無しです:02/11/29 10:57 ID:+Mr+6Jom
と思ったら小泉純一郎になった。そして・・・・・・・

690 :作者の都合により名無しです:02/11/29 10:59 ID:xsdv3TEc
しずかのまんこはミミズ千匹で噴出した精液の量は人生最高だった

691 :作者の都合により名無しです:02/11/29 13:06 ID:yZKmkFql
と思ったら小泉純一郎になった。そして・・・・・・・




692 :作者の都合により名無しです:02/11/29 13:23 ID:B85zhEXt
小泉「総辞職なんて虚栄ココナッツねーッ!!解散だ!!」

693 :作者の都合により名無しです:02/11/29 13:56 ID:BA3J2NwA
>>小泉
ピピッ

694 :作者の都合により名無しです:02/11/29 14:12 ID:ROI+l2xm
大きな顔した社民党 おたかさんの政党 50年いつも嘘ついていた ご自慢の政党さぁ
北朝鮮の利益のために やってきた政党さぁ 今はもう許せない 社民党
50年休まずに 謝罪 賠償 総連と一緒に 捏造 反日
今はもう許せない 社民党 何でも知ってた社民党 おたかさんの政党
被害者家族がやってきた その日も動いてた 密入国も拉致作戦も みな知ってた政党さぁ
今はもう許せない 社民党 50年休まずに チクッたっ チクッたっ
朝鮮と総連に チクッたっ チクッたっ 今はもう許せない 社民党
世の中に拉致がばれた 将軍様の謝罪 お別れの時が来たのを 土井に教えたのさ
田島までも 逃げ出す社民 議席ともお別れ 今はもう許せない 社民党
50年休まずに チクッたっ チクッたっ 朝鮮と総連に チクッたっ チクッたっ
今はもう許せない 社民党

695 :作者の都合により名無しです:02/11/29 15:15 ID:FXvp9ccp
ボブサップ笑い袋!
「フハハハハハハ、フハハハハハハ、フハハハハハハ」

696 :age:02/11/29 16:35 ID:jFchwUz/
agemasu

697 :作者の都合により名無しです:02/11/29 18:37 ID:TItMBkmH
森元総理が登場、ボブサップにラグビーで勝負を挑んできた

698 :作者の都合により名無しです:02/11/29 18:45 ID:srZOcBUN
サップ「年寄りの冷や水よくない。怪我じゃすまないよ。止めときなさい。」
サップはファンには優しい常識人だった・・・


699 :作者の都合により名無しです:02/11/29 18:58 ID:h8+nQu52
新シリーズ


【 ド  キ  ュ  え  も  ん 】

700 :作者の都合により名無しです:02/11/29 18:59 ID:poLOQV0+
森「これをみてもそんなこと言ってられるかな?」森は小泉の頭蓋を一撃で粉砕した。

701 :作者の都合により名無しです:02/11/29 19:01 ID:h8+nQu52
無視かてめえ
       ∧         ∧          ∧
        / ヽ      / ヽ_       / .∧
     /   `、   _/   `、⌒ヾ⌒ヽ/  ∧
    /       ̄ ̄/  u (.....ノ(....ノ    / ヽ
    l:::::::::        |      >>700 u .:(....ノノ
   |::::::::::  -=・=- / ̄ ̄ヽ      ::::::::::::::/`ヽ
   .|:::::::::::::::::  \_(___..ノ  u::::::::::::::::::::(....ノノ
    ヽ:::::::::::::::::::  \/ヽ  u ::::::::::::::::::::::::::::ノ


702 :作者の都合により名無しです:02/11/29 20:13 ID:GfFYYggu
いろんなヤシが1行だけかくから面白かったんだが・・・・・もうダメか。

703 :作者の都合により名無しです:02/11/29 20:26 ID:fR17x2c2
はしぞーネタが始まったあたりからダメだったと思われ・・

704 :作者の都合により名無しです:02/11/29 21:13 ID:ruzkYib/
最初の100レスぐらいが全盛期。それ以降は俺書き込んでない

705 :はしぞー(本物):02/11/29 21:49 ID:qHJPOVJ0
久々にキタァ〜!
ん?>>614お前何者だ?人の名前使うなよ!!

706 :作者の都合により名無しです:02/11/29 21:50 ID:poLOQV0+
>701
書き込みに時間掛かって、マジに気づかんかったぞ。スマソ。

まぁいんちきネタスレとして、尊属キボン。

707 :はしぞー(本物):02/11/29 21:51 ID:qHJPOVJ0
俺は、敬語なんて使わないぞゴルァ!!

708 :優しい名無しさんが好き:02/11/29 21:59 ID:6L44/BQN
「お前ら何にも考えずに面白いこと書けばいいんだよ!このバカチンがっ!」と俺は叫んだ。

709 :作者の都合により名無しです:02/11/29 22:04 ID:WB5hofSg
「おいおい・・・厨に難しい注文つけてやるなよ。」…と俺は言った

710 :作者の都合により名無しです:02/11/29 22:16 ID:ruzkYib/
ドラえもん「勝つのは俺だ。」

711 :優しい名無しさんが好き:02/11/29 22:19 ID:6L44/BQN
っとその時、背後に忍び寄るボブ・サップ・・・・・。


712 :作者の都合により名無しです:02/11/29 22:25 ID:poLOQV0+
とその時、ボブ・サップを狙うゴルゴ13がビルの屋上に現れた。

713 :優しい名無しさんが好き:02/11/29 22:28 ID:6L44/BQN
ゴルゴはボブサップのぷるんぷるんと揺れる体を見て、チ○コが固くなった。



714 :平野:02/11/30 00:42 ID:/lLaOjbW
のび太はタイムマシンを使い知能犬「イチ」を現代へ連れ帰っていた。

715 :作者の都合により名無しです:02/11/30 00:44 ID:n1pT3kI6
イチ「もう合成ハンバーグなんざ喰い飽きたよ。」

716 :作者の都合により名無しです:02/11/30 00:52 ID:TvFd7Rym
それは、イチが合成ハンバーグから目を離した一瞬の出来事だった

717 :平野:02/11/30 01:04 ID:/lLaOjbW
のび太がイチに思春期のトラウマを電話で吹き込んでいた!

718 :作者の都合により名無しです:02/11/30 07:56 ID:FhvuVKBY
1乙ー

719 :作者の都合により名無しです:02/11/30 08:26 ID:2sMqx6M0
しかし"ビースト"ボブ・サップがなんとイチを…!

720 :さっぷ:02/11/30 09:44 ID:yln5n7e+
抱いた!!きもちいいぜ

721 :作者の都合により名無しです:02/11/30 10:27 ID:c8B0J9gt
ゴルゴの銃弾が、イチの眉間を貫いた。

722 :作者の都合により名無しです:02/11/30 11:32 ID:YCN08XLm
そして3年後…

723 :作者の都合により名無しです:02/11/30 11:51 ID:mvXMmcTx
ゴルゴは素っ裸で見る者すべてを魅了する、ご立派な一物を揺らしながら街を優雅に走っていた。

724 :作者の都合により名無しです:02/11/30 14:17 ID:MQcwPiD+
幼女「ママーあのひと…」 母「こらッ!みちゃいけませんッ!」

725 :作者の都合により名無しです:02/11/30 16:49 ID:fAYD/C3y
ゴルゴ「(く・・・野微汰の野郎も酷い罰ゲーム考えやがる・・・)」
↓〜〜三時間前〜〜

726 :作者の都合により名無しです:02/11/30 17:30 ID:t5unhTvD
実況「あーっと!のび太の放ったアッパーがゴルゴの腹を貫いたーッ!!」

727 :作者の都合により名無しです:02/11/30 18:03 ID:c8B0J9gt
テレビの中から声が聞こえる『実況「のび太WIN!!」』。「なんだこれは?」ゴルゴが問うとのび太は応えた。「ちょっとしたシミュレーターですよ」

728 :作者の都合により名無しです:02/11/30 21:17 ID:c8B0J9gt
「今回の依頼の詳細をこのシミュレーターでご説明します。」のび太が言うと、剛・静・ボブが画面に現れた。

729 :作者の都合により名無しです:02/11/30 22:06 ID:SPwaNjTI
ゴルゴ「『つじつま』が合わない。これはオレの心が見させられてる『幻覚』だァーーッ!」

730 :作者の都合により名無しです:02/11/30 22:24 ID:v8z+yzgY
21エモン「それより
ジャイアンがウザイ。
あのまま消えてほしかったのに3rdアルバム発売だとよ。
なんちゃって境界性人格障害野獣って存在自体が最低。
反社会的な人間を演じてんじゃねーよ、老け顔ダンナ!
なんつーかただの自意識過剰?
自分をすごい人と思わせるために気付かない振りして演じてるのが鬱陶しい。
見栄っ張り」


731 :作者の都合により名無しです:02/11/30 22:39 ID:v8z+yzgY
なんだよなんだよ、ぬかみそに蓋しとけだって?
そりゃないよかーちゃん!


732 :作者の都合により名無しです:02/11/30 23:21 ID:c8B0J9gt
ゴルゴ「どいつもこいつも、話を繋げる努力を怠りやがって粛清してやるっ!!」
と、ゴルゴは核のボタンを押した。

話はこれで終わりなのじゃ。 〜終〜

733 :作者の都合により名無しです:02/11/30 23:29 ID:4BtzMlEg
しかし人類は滅んではいなかった・・・!

734 :作者の都合により名無しです:02/12/01 00:02 ID:7hM27Qiz
よくも毎日毎日イケニエが飛び込んで来るものですね。
燃料探しに行かなくて済むから、太陽も大喜びだ。
君らの心臓は無駄にはしないけど、ここで犠牲になった
連中に限っては、おにいさん、来世の楽園を保証しませんから。


735 :作者の都合により名無しです:02/12/01 00:40 ID:R4Fqi5nN
大長編ドラえもん 「のび太の恐竜」
うろ覚え一行小説リレー

のび太「日本の恐竜はいたんだよ!」

736 :作者の都合により名無しです:02/12/01 00:40 ID:8X7uHRsv
ドラえもん「つ、ついにのび太君がこんな電波な発言をするようになってしまった…」

737 :736:02/12/01 00:47 ID:8X7uHRsv
まじでごめん

738 :平野:02/12/01 01:41 ID:KC1dlIVB
出来杉「なのじゃ・・・か、橘オタが紛れ込んでるらしいな・・・>>732にスパイラルを発動せよ!」

739 :作者の都合により名無しです:02/12/01 03:54 ID:fvQGXX60
先生「平野!廊下に立っとれェ!」

740 :作者の都合により名無しです:02/12/01 04:11 ID:sR0yCCTt
平野、自分のレス読みかえしてみな

〜終了〜
書き込み禁止

741 :作者の都合により名無しです:02/12/01 04:17 ID:5jpFkXwj
再開。

742 :作者の都合により名無しです:02/12/01 05:51 ID:os6GZpNz
これは…一週間以上にも渡るはしぞーと平野の、痛い書き込みの物語である

743 :作者の都合により名無しです:02/12/01 08:39 ID:y9Y3p8ic
ジャイアンのスピアータックル!

744 :作者の都合により名無しです:02/12/01 09:58 ID:7QF8w9m5
おわりのはしぞー●はじめの一歩●Round30

745 :作者の都合により名無しです:02/12/01 13:09 ID:x2uoeQxy
はしぞーと平野はトリップの付け方すら知らないので、とりあえずストリップに行きました

746 :はしぞー ◆gJBv5QE.4k :02/12/01 13:17 ID:GRzsYAcC
トリップって何?

747 :はしぞー(本物):02/12/01 14:33 ID:bnJljJ6W
>>746
俺の名前つかってんなよヴォケ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

748 :作者の都合により名無しです:02/12/01 15:02 ID:Bmub7+K2
その時 郷田家の電話が鳴り響いた
それはジャイコがモー娘新メンバーオーディションの
書類選考に通ったと言う物だった

749 :作者の都合により名無しです :02/12/01 15:40 ID:rgzAt4so
京極「はしぞーの書いた文章だけ飛ばして読んでる。」

750 :作者の都合により名無しです:02/12/01 18:28 ID:OM0wYdcF
諸君、私は『はしぞー』と『平野』が嫌いだ

751 :作者の都合により名無しです:02/12/01 19:13 ID:lWPtCso1
「俺の名前使ってんなよ」この台詞によって『はしぞー』は自分の『無知』を露呈してしまった。
そう。彼は『トリップ』の付け方・・・え?とっくに知ってる?す・・すみませんヽ(´Д`;)ノシ

752 :作者の都合により名無しです:02/12/01 23:30 ID:CiahU4q7
ボス「『はしぞー』と『平野』。あのゲスどもの力だけは借りたくなかったが・・・」

753 :優しい名無しさんが好き:02/12/01 23:35 ID:7bvGNKls
同人ショップに朝から並ぶよりかはマシだな。

754 :作者の都合により名無しです:02/12/01 23:38 ID:rgRt8WWZ
そのときアメリカでは・・・

755 :作者の都合により名無しです:02/12/01 23:53 ID:CiahU4q7
沈黙していたノビタがついに眠りから復活した

756 :作者の都合により名無しです:02/12/02 02:21 ID:FBi4riu0
ノビ太「夢を・・・夢を見ていました」

757 :作者の都合により名無しです:02/12/02 02:24 ID:Z4XAO67B
烈海王「よしよし」

758 :作者の都合により名無しです:02/12/02 02:56 ID:kMf2dini
オリバ「ITEッ」

759 :作者の都合により名無しです:02/12/02 03:20 ID:S6hABSYw
オリバあぼーん

760 :作者の都合により名無しです:02/12/02 04:09 ID:5s+D6Qj1
そして街に平和が訪れた



・・・かに見えた。

761 :作者の都合により名無しです:02/12/02 04:15 ID:KAilUxaP
しかし、悪夢はまだ終わっていなかったのだ。
いや、まだ始まったばかりなのかもしれない。この宿命(さだめ)という名の悪夢は・・

762 :作者の都合により名無しです:02/12/02 04:28 ID:gfGUhqpj
その時しずかは風呂に入っていた。

763 :作者の都合により名無しです:02/12/02 04:37 ID:TJwaErsy
しずか「これはッ!? スタンド攻撃ッッ!!!

764 :作者の都合により名無しです:02/12/02 04:46 ID:F60obGF1
朦朧とした意識の中、しずかは体の中心が燃えるように熱くなるのを感じた。
その肌は桜色にそまり、乳首は痛々しいほど充血し、まだ幼い蕾からは悦びの蜜が
こんこんと涌き出ていた。

765 :作者の都合により名無しです:02/12/02 12:46 ID:8neIUjZA
しずか「俺の乳首が真っ赤に燃えるゥ!」

766 :作者の都合により名無しです:02/12/02 13:51 ID:vl9EmNzF
出来杉「迂闊なのだよ。戦場で風呂に入るなど!」

767 :作者の都合により名無しです:02/12/02 14:54 ID:gfGUhqpj
しずか「ギャピー」

768 :作者の都合により名無しです:02/12/02 14:59 ID:yyCWjaqN
しずか「人間はイヤなときにワケなんて言わなくていいんだぜ」

769 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:01 ID:8LDtlqCv
DORAEMON「危険が危ないっ!」

770 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:07 ID:Ill2Pekz
ドラえもん「お天気ボックスッッッ」

771 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:42 ID:S6hABSYw
のび太「覚悟はいいか?俺はできてる」

772 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:43 ID:yyCWjaqN
のびた「だがその前に このオレがブチのめしてやるゥゥゥゥーーッ!!」

773 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:46 ID:VQylRGHh
その時地震が起きた

774 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:46 ID:peNwPcpe
しずか「のびたさん、待ってぇぇーーーーー」

775 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:51 ID:Ill2Pekz
しずか「救命阿」

776 :作者の都合により名無しです:02/12/02 15:54 ID:UPaeMkrr
のび太『しずかたんハァハァ』

777 :作者の都合により名無しです:02/12/02 16:13 ID:8neIUjZA
しずか「ドラちゃんハァハァ」

778 :作者の都合により名無しです:02/12/02 16:56 ID:R9sheZli
のび太は強引にしずかを・・・。

779 :作者の都合により名無しです:02/12/02 17:02 ID:KmPOjU4E
サイボーグに改造した。

780 :作者の都合により名無しです:02/12/02 17:20 ID:kEPDaRq7
『かに見えた』

781 :作者の都合により名無しです:02/12/02 21:21 ID:I50mKTL2
しずか「22世紀の科学はァァ、世界一ィィィィィィィ!!
    まだ完全にサイボーグになったわけじゃないがァァァ、とりあえずパワァァア〜〜プ!!」

782 :作者の都合により名無しです:02/12/02 22:03 ID:c/gOchoy
皆さん、今日多くの人々が、
不可抗力により正気になっています。
生まれつき正気な人もいるし、中には後天的に正気になった人もいます。
あなたや私のような、正気を失った恵まれた人が、
彼らを助けなければなりません。
初めは眼にピンポン玉を入れ変な声を出す。
次に身体の半分を赤、半分を緑に塗る。
そして飛びながら叫ぶ。

783 :作者の都合により名無しです:02/12/02 22:19 ID:E6PkCJTU
まんこすすりてぇぇぇぇぇぇぇ

784 :作者の都合により名無しです:02/12/02 22:24 ID:H3u7cSIu
な・・・・・なんだってぇエエエエ

785 :作者の都合により名無しです:02/12/02 22:25 ID:E6PkCJTU
これからすすってくるわ
静は静かにつぶやいた

786 :作者の都合により名無しです:02/12/02 23:02 ID:rQQzYC7V
しずか「スネ夫の住所は東京都練馬区月見台すすきヶ丘3-10-5と…」

787 :作者の都合により名無しです:02/12/02 23:15 ID:ruJ9h8i7
強くなりたくばすすれ!

788 :はしぞー:02/12/02 23:28 ID:iYxHAn+f
しずか喰いてぇ〜

789 :はしぞー(本物):02/12/02 23:30 ID:pU755slo
お前ら、こんな俺のフラッシュ作んなよ。
こんなの。
http://icelake.hp.infoseek.co.jp/anime/cheat.swf

790 :はしぞー(本物) :02/12/03 00:32 ID:w//g30Wb
デストロー―――――――――――ーイ!!!!!!!!

791 :作者の都合により名無しです:02/12/03 00:50 ID:Ng2vqHGA
スネオ「この世の中に不思議なことなどないのだよ、野比くん」

792 :作者の都合により名無しです:02/12/03 01:08 ID:VDhBBplP
そう言ってスネ夫が取り出したのは・・・なんとしずかのマンモロ写真だった。
スネ夫「これがグラナダの叡知、コラージュだよ」

793 :作者の都合により名無しです:02/12/03 01:10 ID:sO3bFmRQ
のび太「しずコラだと・・・!?テメーは俺を怒らせた・・・!!!!」

794 :作者の都合により名無しです:02/12/03 01:51 ID:kv9o6DUv
のび太はそう言って、スネ夫の胸倉を掴んだ。

795 :作者の都合により名無しです:02/12/03 02:55 ID:VSBWQAmT
そして、強引に唇を重ねた。

796 :作者の都合により名無しです:02/12/03 11:43 ID:Jg3M1hCb
のび太とスネ夫は結婚した。そして、5年後には双子の息子まで授かった。

797 :作者の都合により名無しです:02/12/03 12:51 ID:4vKJ/gqD
のび太「ボクらの愛の結晶だね・・・」
スネ夫「・・・・・」
のび太「どうした?スネ夫」
スネ夫「今まで黙っていてごめんなさい・・・実は・・・」

798 :作者の都合により名無しです:02/12/03 13:11 ID:hlxi6mqz
スネオ「そしてここからがバイツァダストの真の恐ろしさなのだッ!」

799 :作者の都合により名無しです:02/12/03 15:33 ID:Aj2nXNNj
(オイオイ・・レクイエムって言ったまだ方がマシだろ・・・)

800 :作者の都合により名無しです:02/12/03 17:20 ID:xFZe7Q0v
俺のを完全に破壊すれば話の全ては…

全て元に戻る!

801 :作者の都合により名無しです:02/12/03 18:50 ID:EcVH4PmU
と、いうところでのび太は目を覚ました。
「ちぇっ、せっかくいいところだったのに。」

802 :作者の都合により名無しです:02/12/03 19:58 ID:Jg3M1hCb
スネ夫「あ、のび太?起きたの?ご飯できてるよ。ずいぶんうなされていたみたいだけど。」

803 :作者の都合により名無しです:02/12/03 21:17 ID:exb/8Dr8
のび太「ご飯より・・・キミが食べたいな」
のび太はそう言って、スネ夫を背後から抱きすくめる。
スネ夫「だ、ダメよ・・・こんな朝っぱらから・・・んっっ」

804 :はしぞー(本物):02/12/03 21:47 ID:HvPPMnoH
出来杉「俗人は、ついつい自分はこういう人を知っていると
   デストローイ!!!!!!!!!!!!111と言いたくなってしまう嫌な癖があるのさ。」


805 :作者の都合により名無しです:02/12/03 22:09 ID:5UGYOVFb
ドラえもんの後頭部のネジを1本だけ抜いておいた
一撃でいい、やつの後頭部に強いショックを与えるんだ

806 :はしぞー(本物):02/12/03 22:59 ID:8pTBxpCE
>>804
お前何者だぁ〜ゴルァ!!!

807 :作者の都合により名無しです:02/12/03 23:01 ID:MsJcQQ7a
しずか「テメー!!あたしの腕を返しやがれぇぇぇ!!」

808 :優しい名無しさんが好き:02/12/03 23:33 ID:moYA7P2q
などと考えていると、そのしずかとの中を工作して裂いた、元友人の出来杉が、向こうから
歩いてくるではないか!しかも、あややの美学を狂った音程で歌いながら・・・・・。
「♪こっいするおんなと〜そのおっとこのび〜が〜く〜♪あやや萌え〜」
「出来杉・・・・」
出来杉はのび太としずかを煽情により別れさせた。しずかとのび太の絆が浅かった
だけで、けっして出来杉が策士というわけではない。
そして、案の定、出来杉はしずかに振られたのだ。

809 :優しい名無しさんが好き:02/12/03 23:38 ID:moYA7P2q
しずかはカブトムシ・クワガタの餌を乳首に塗り尾崎豊の「卒業」を歌いながら
待つこと15分するとどうだろう。次から次にしずかの乳首に群がってくるでは
ないか!興奮も最高潮に達したしずかはカブトムシを2匹ヒモで自分の乳首に結び
つけ飛ばせながら快感を味わっていた。するとどうだろう・・・そこにはのび太が・・・


810 :作者の都合により名無しです:02/12/03 23:43 ID:LLlXOV2W
のび太「愛って何だ?」

811 :優しい名無しさんが好き:02/12/03 23:46 ID:moYA7P2q
「愛・・・?なんだろう、エロゲー?」

気がつくとのび太は涙を流していた。
もう誰に指図されることも無い。
明日からは自分の足で人生を歩むのだ。
そうのび太は誓った。

812 :作者の都合により名無しです:02/12/04 00:04 ID:v6MRbKOP
溢れる涙。
しかし、それは悲しみの涙ではなかった。
のび太は笑みを浮かべていた。微笑みながら涙を流していた。
のび太「ボクには・・・この翼があるんだ!ボクも空を自由に飛べるんだ!


数日後、学校の屋上から飛び降りて全身を強打した男子生徒が発見された。
彼は病院に搬送されたが、意識が戻ることなく3日後に息を引き取った。
話によると、その男子生徒は「私は鳥!私は鳥!」としきりにうわ言を言っていたという・・・。

813 :優しい名無しさんが好き:02/12/04 00:21 ID:cXfU97gt
のび太「僕は死んだのか?そうか。僕は鳥にはなれなかったんだね。死んだのか。」

観念したかのようにのび太は静かになった。しかし・・・・
のび太「ああああああああああああ!!!!!!同人誌、エロ本を処分してねえ!!!」

のび太のその後悔と執念が一つの力となり、ホロウとなった。

814 :作者の都合により名無しです:02/12/04 00:28 ID:R/YFa6Pr
氷室は布袋の骸を朝鮮人部落の墓に埋めた。
翌日、吉川光司が村に戻ってきた。
吉川の毛は薄汚れて皮膚にべったり貼り付き、首はおかしな方向に曲がっていた。
鉛でも牽いているかのように、のろのろと歩く姿からは、かつての力強さが完全に消えていた。

吉川が戻ったことに驚いた氷室は、高橋の制止も聞かず
今度は布袋の骸を墓から掘り起こし、お寺の墓に埋め直した。
翌日、吉川が村から出ていった。
前の晩吉川は、布袋の妻が布袋に隠れて何をしているかを告げた。
「ヒムロック…布袋の…かかぁは…淫売だ」
「布袋の…かかぁは…アナルセックスをやった。スペシャルもやった。3Pも…やった」


815 :作者の都合により名無しです:02/12/04 00:29 ID:Uft/4NMX
「な、なんだこの気は」
のび太の気に反応して全校生徒のスカウターが爆破
まぶたを切った児童が多数出たため学級閉鎖となり
はじめからフケるつもりだったジャイアンは
ホロウとなったのび太を止めるためドラエモンのもとに来ていた

816 :作者の都合により名無しです:02/12/04 03:52 ID:NzqYWj8f
しかし内から一度は死んだはずのカスケードが
もう一度迫ってきた。

817 :814って無効?(W:02/12/04 08:17 ID:DB4czDvb
ジャイアン「のび太がホロウとカスケードと言ってるけど、何それ?」
ドラエモン「それはねぇ・・・

818 :作者の都合により名無しです:02/12/04 11:41 ID:QMIqZW54
「そんなネタ俺は知らねぇっ!!っていうか、わかりづらいネタ絡めるなっ!!」とドラえもんは叫んで爆発した。

819 :作者の都合により名無しです:02/12/04 12:16 ID:CxJE9bfu
じゃあドラえもんは元気玉を作り始めた。

820 : :02/12/04 15:13 ID:XMwUXNnq
ドラえもん「行け、スネ夫!走るんだのび太!」

821 :作者の都合により名無しです:02/12/04 15:27 ID:RH4D8tNh
スネ夫「もう走ってるぜ!だが…俺のとこだけ石段が…
    …沈んでいるんだ!?こ、こいつはカビな奴とは別のやつか!?」

822 :作者の都合により名無しです:02/12/04 15:36 ID:fpO2w15C
ジャイアン「ジャイ子よ、お前は日本一の妹だ。」

823 :作者の都合により名無しです:02/12/04 15:46 ID:liZsFS0U
それが彼の最後の言葉だった。

824 :作者の都合により名無しです:02/12/04 15:49 ID:EUguq5B+
まるでボーボボだなw
繋がってないところが

825 :作者の都合により名無しです:02/12/04 16:17 ID:qZNcgwDd
あげるなしね
無駄だから嫌いなんだ
無駄無駄無駄・・・

826 :作者の都合により名無しです:02/12/04 17:32 ID:MODQn5jr
出来杉は死んだ

827 :作者の都合により名無しです:02/12/04 17:35 ID:O1HW7tgp
出来杉「最後に…磯野と野球したかった…」

828 :作者の都合により名無しです:02/12/04 17:38 ID:2MZtHwOv
出来杉「ぐふっ!」

829 :作者の都合により名無しです:02/12/04 17:39 ID:7z4r3cGz
昔MXで「殺人者ドラえもんとのび太の右足の横」っていう謎の曲を
拾ったことがあった。ガレージで一発録りしたようなサウンドで、
不気味なボーカルが「麻薬が欲しいよドラえも〜ん・・・」とか歌ってた。

830 :作者の都合により名無しです:02/12/04 17:48 ID:NzqYWj8f
>>829はそう言い残して絶命した。
そして街に平和が訪れた。

831 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:04 ID:fv4e5OHP
その9分後に、>>830も血を吐いてこの世を去った・・・

832 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:05 ID:iZucB5lA
劇終

833 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:27 ID:fv4e5OHP

からくり編〜〜サーカス編
                ↓

834 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:33 ID:9mLiiiH0
NOBIの奇妙な冒険
 第4部・野比 のび太

〜のび太の眼鏡は砕けない〜

835 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:43 ID:548Xkctt
第4部完。
第5部・黄金のラジンコンを持つ男。

836 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:53 ID:eoqxauVu
どらえもんは呟いた。
「みんな創作レベル低いな〜」

837 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:53 ID:Wiu5MtWX
シャア「よくも糞スレをこうも育ててくれた!暗愚の塊のスレを育てて何とするか!」
ハマーン「このスレはジャイアンVSブタゴリラ・スレの後継者として、少漫板の
頂点に立たねばならぬスレだ。それに相応しい正しい物の見方をなさっておられる。
貴様こそ心変わりしたのではないのか?」


838 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:54 ID:zE+z2+3p
ひどく暑い夏だった・・・

839 :作者の都合により名無しです:02/12/04 19:56 ID:548Xkctt
夜、のび太は何かの気配を感じ目を覚ました。

840 :作者の都合により名無しです:02/12/04 20:00 ID:fv4e5OHP
それは17時39分に爆死したはずの>>329であった

841 :作者の都合により名無しです:02/12/04 20:01 ID:A1iP199m
ドラえもん
〜のびたのねずみの王国〜

842 :作者の都合により名無しです:02/12/04 20:07 ID:brtOPnDA
>>329の瞳は愛に飢えていた。
329「ボクヲ…愛シテクダサイ…ボクヲ…」

843 :作者の都合により名無しです:02/12/04 20:08 ID:o9HZBnDh
その男、いとうつくしうてゐたり。

844 :作者の都合により名無しです:02/12/04 20:52 ID:fv4e5OHP
なるほど うわははは 実は>>829でしたァぁぁぁ いつの間にかぁぁぁ!!

845 :作者の都合により名無しです:02/12/04 21:11 ID:548Xkctt
のび太の中には、ある種の好奇心が芽生えていた
周りの音に神経を集中させつつ、気配を感じた方向に目をやってみる・・・

その時初めて、のび太はその気配が自分の真後ろに移動している事に気が付いた

846 :作者の都合により名無しです:02/12/04 21:17 ID:GYSGeOYQ
出来杉「しずかちゃんてネコ好きなんですか」
しずか「す 少し」
出来杉「じゃあ うちで 飼ってるんですか?」
しずか「いや…うちはママが やりくりとかだめだから…」
出来杉「そーなんですか じゃあコロ助とか貰うのはどうです?」
しずか「?」

「出来杉さーん ちょっとー」「へーい」出来杉去る
しずか(コロ助って なんだ…?)


847 :作者の都合により名無しです:02/12/04 21:22 ID:ubKR8F1S
出来杉「ところで、僕の本名は『出来杉 英才』って言うんだけど知ってた?」
しずか(し、知らなかった・・・)

848 :作者の都合により名無しです:02/12/04 21:26 ID:fv4e5OHP
スネオ「出来杉の下の名前は『英才』・・・と。要チェックだな」

849 :作者の都合により名無しです:02/12/04 21:49 ID:MODQn5jr
英才は死んだ。

850 :作者の都合により名無しです:02/12/04 22:01 ID:GQrTxYvd
英才「希望は・・・ないのか?」

851 :作者の都合により名無しです:02/12/04 22:12 ID:+t4JyhOn
のび太「んなわけねーよな!!」

852 :作者の都合により名無しです:02/12/04 22:18 ID:eoqxauVu
どらえもん「希望なんて丸めてポイさ!」

853 :作者の都合により名無しです:02/12/04 22:22 ID:7LbwVch/
のび太「そんなセリフを言うドラえもんなんて・・・ドラえもんじゃない!」


854 :作者の都合により名無しです:02/12/04 22:23 ID:NzqYWj8f
ドラえもん「もしもし、警察ですか?」

855 :作者の都合により名無しです:02/12/04 23:24 ID:GQrTxYvd
「いいえ、ここは出来杉葬儀店ですが」
間違い電話の相手は出来杉の実家だった。

856 :作者の都合により名無しです:02/12/05 01:35 ID:a95mP+9r
ドラえもん「この際どこだっていい!のび太にかわってくれ!!早く!!」

857 :作者の都合により名無しです:02/12/05 01:50 ID:5tFUe/iO
のびた「うるせーバカ」

858 :作者の都合により名無しです:02/12/05 01:55 ID:ikhcyaHO
ドラえもん「まだだ!・・・まだ終わらんよ」

859 :作者の都合により名無しです:02/12/05 02:20 ID:+tLbQIM0
その時、ドラえもんの聴覚デバイスに、キャッチホンを告げる信号が入ってきた。

860 :作者の都合により名無しです:02/12/05 02:20 ID:/zbUir/X
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                       ,,,iii||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||ii、
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                    ,,ii||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||、
                  ,,ii|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||i、
                 ,ii|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||i、
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              ,--ii|||||||||i'  /||||||||i"    ノ,||||||||iii""    |||||||||||;|||||||||||、
             /  `"i||||' / i|||||i' --―、..ノ         ,,;;i|||||iiiii" `ii|||||||||
            /     ‖      /" ,,iii|||||        ,――、 ノ   `||||||||
            | ‘ ̄\       /  /|||||||||       /  ,,iiii|||、    |||||||"
            |   /ヽ|       |  ||||||  |;       |  ,i|||| |    ,|||"
            |  |  |       |  ||||||||||;       |  ||||||||||   /ヽ、

861 :作者の都合により名無しです:02/12/05 02:22 ID:/zbUir/X
           ヽ  ヽノ       \ `"",        |  `||||||i   /  |
           ,,,i||||i、   ,              '⌒ヽ ヽ、   /   |   ノ
          ,,ii|||||||||||||iiiiiiiiii||                丿        |  ノ
         ,;|||||||||||||||||||||||||'ヽ          、              |i, ̄
        ,;||||||||||||||||||||||||;' \          ヽ              ;|||iii、、    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ||||||||||||||||||||||||||''   \         `ー‐‐        ,;ii||||||||ii、  / のび太さんって
        ||||||||||||||||||||||ii''      \                 ,,,,;i||||||||||||||||<  ココが弱いのよね・・
        ||||||i;"||||||||||i"        | ゛\             /||||||||||||||||||||  \ 
        ||||''' |||||||;"        | ̄ ̄ ̄ ̄ー-- _________--'''''  |||||||||||||||||||   \__________
        ||  ||||"         /             |     |||||||||i`||||||||
           "        /"\    ____――、     `゛i|||| `i|||||
                                           `'||  `|||'

862 :作者の都合により名無しです:02/12/05 07:05 ID:ij4vRHQt
のび太「お前が感じている感情は精神的疾患の一種だ。
     静める方法は俺が知っている。俺に任せろ。」

863 :作者の都合により名無しです:02/12/05 13:40 ID:ddOrQUho
しずか「これは…なんだ?この異常さは……ま、まさか!?スタンド!?」

864 :作者の都合により名無しです:02/12/05 13:44 ID:PunYY7A2
ドラえもんのオープニング曲歌ってんの誰?

865 :作者の都合により名無しです:02/12/05 14:16 ID:FByiMMiE
ドドドドドドドド!!

866 :作者の都合により名無しです:02/12/05 14:46 ID:kPEiz9KT
「無敵の楯」は不完全です!!

867 :作者の都合により名無しです:02/12/05 15:09 ID:y3xEyLTT
              

              完

868 :作者の都合により名無しです:02/12/05 15:30 ID:FdhPv5cF
のび太「終わらせはしない・・・終わらせはしないぞぉおおぉぉぉ!!!

869 :作者の都合により名無しです:02/12/05 15:54 ID:pYeRlXTm
第6部『新宿のび 毒猫』編

870 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:20 ID:gVMBG2nz
のび太「最初に出来杉を持ち出してくるほとんどの奴は、会話の流れを考えない奴が多いな」

871 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:28 ID:vklzdb37
そう言いながらのび太は失禁していた。

872 :作者の都合により名無しです :02/12/05 16:32 ID:Q24UKwVe
バレたくないのび太は漏らした小便を飲み干した。

873 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:33 ID:Q24UKwVe
・・・・・初恋の味がした

874 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:47 ID:OKd4CeFY
スネオ「・・・くくく・・・撮った!!」

875 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:51 ID:iPekLA2t
のび太「これは汗だってば!!」

876 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:54 ID:TtFYki4+
なまえのよくわからない友達デブな方「減量するぞ!」

877 :作者の都合により名無しです:02/12/05 16:58 ID:5tFUe/iO
がまんならなくなったムクはついにジャイアンを犯してしまった。

878 :作者の都合により名無しです:02/12/05 17:10 ID:Q24UKwVe
ジャイアンを押し倒すムク。しかしジャイアンはそんなムクを優しく受け入れたのだった・・・

879 :作者の都合により名無しです:02/12/05 18:05 ID:fgvX3hi9
その時二人の間に出来た子供が伝説の勇者だったなんて・・・

880 :作者の都合により名無しです:02/12/05 18:11 ID:c5MBfIQK
「梅沢先生の次回作にご期待下さい」

881 :作者の都合により名無しです:02/12/05 18:41 ID:33XC45CB
次週よりタトゥーハーツ連載開始

882 :作者の都合により名無しです:02/12/05 20:53 ID:XuRcebsI
のび太「ボクはもう人を斬らないって決めたんだ。」 

883 :作者の都合により名無しです:02/12/05 21:17 ID:lRZhySb/
>>882
のび太「だから最近は撃ち殺すことにしてるのさ」

884 :作者の都合により名無しです:02/12/05 22:50 ID:UJW1MT4Y
・・・・お前には無理だ・・・・・・・
(やめろ・・・)
・・・・所詮お前は……に過ぎない・・・・
(違う・・・)
・・・・所詮……は死ぬまで
(やめろォッ!!)
・・び・・太さん・・・のび太さん!!
のび太「ハァ・・・ハァ・・・・。・・・・・?」

しずか「のび太さん?大分うなされていた様だけど・・・」

のび太「いや・・大丈夫だ・・(最近はあの夢も見なくなっていたのにな・・何か・・あるのか?)」

この時、のび太は自分の周りで起きている不可解な出来事を知る由も無かった。
そう・・・あの事件が起こるまでは・・・


885 :優しい名無しさんが好き:02/12/05 22:55 ID:C6aPptlc
一方その頃、千葉県在住の小池さん(32歳)はチョコエッグと間違えてヨード卵を・・・・(以下略)。
彼自身が「あの事件」に巻き込まれることなど知る由も無かった。




886 :作者の都合により名無しです:02/12/05 22:56 ID:Nwp39aRY
スネオ「そう…僕が求めていたのはこれだったんだ……『未来の殺人兵器』…ドラえもん。」

一行小説リレー「未来の殺人兵器 ドラえもん」
        
         完

887 :作者の都合により名無しです:02/12/05 22:56 ID:n0xc/MSJ
ジャイアン「なんか時間止まってねぇ?」


888 :作者の都合により名無しです:02/12/05 22:59 ID:s2D2HfiK
ドラえもん「 ξミヽ(・∀・)ノξ チンゲナゲマクリ 」

889 :作者の都合により名無しです:02/12/06 02:31 ID:ys5UAQot
しずか「アンッ!もっと・・・もっと奥まで突いてェッ!!」
ドラえもん「ウッ・・・もう出るよッ!しずちゃんッッ!」
しずか「中に・・・中に出してェッ!!」
ドラえもん「しずちゃん、しずちゃんッ!」
しずか「ミギャアアアアアアア!!」
しずかはそう叫んで絶頂に達した。


890 :作者の都合により名無しです:02/12/06 03:09 ID:qkTmXd0d
かに見えた。(エンドレス

891 :作者の都合により名無しです:02/12/06 03:22 ID:44uyMuVR
のび太「て言うかさぁ、一行小説で一行以上書く奴おおすぎ」

892 :作者の都合により名無しです:02/12/06 03:23 ID:rhd6eRVK
しずかちゃんは純潔な処女です

893 :作者の都合により名無しです:02/12/06 03:29 ID:aXc46pGe
僕は物陰から、そう思い込む事にした。

894 :作者の都合により名無しです:02/12/06 04:00 ID:k48tMhiy
しかしのび太の愚息は素直に反応していた。

895 :作者の都合により名無しです:02/12/06 04:11 ID:NpFbvMIz
「鳴々…しずかちゃん…」のびたは自慰を始めた。

896 :作者の都合により名無しです:02/12/06 04:31 ID:ys5UAQot
>>895は「嗚呼」を「鳴々」と打ってしまった。

897 :作者の都合により名無しです:02/12/06 06:41 ID:ipszC4y0
のびたの隣ではスネ夫もジャイアンも一生懸命しごいていました

898 :作者の都合により名無しです:02/12/06 07:05 ID:ivppaeRl
ジャイアン「誰が一番飛ばすか競争だぜ!ハァハァ・・・」

899 :作者の都合により名無しです:02/12/06 07:05 ID:2goHd1WY
ジャイアン「誰が一番飛ばすか競争だぜ!ハァハァ・・・」

900 :作者の都合により名無しです:02/12/06 07:07 ID:bsKMMdjf
のび太「もう出ちゃうよ!ウッ・・・!」
ドピュッ!

901 :作者の都合により名無しです:02/12/06 07:08 ID:k48tMhiy
「なんと93メートル!のび太選手K点を越えました!」

902 :作者の都合により名無しです:02/12/06 12:40 ID:mFU02ZV9
ドラえもん「無理矢理 エロにもっていこうとする厨房には困るな」

903 :作者の都合により名無しです:02/12/06 13:15 ID:ve512e1z
邪慰弧「まったくだ」

904 :作者の都合により名無しです:02/12/06 14:03 ID:Y0Ph2yke
先生は発狂した。

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